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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-04-117705-1
329P 15cm
街場の教育論/角川文庫 う17-6
内田樹/著
組合員価格 税込 950
(通常価格 税込 1,056円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:誰もが教育を真剣に考え直すべきとき。 AI時代にこそ読みたい不朽のベストセラーを文庫化!学校、教師、親、仕事、宗教……あらゆる教育のとらえ方がまるで変わる、驚愕・感動の11講義! ◆第1講 教育論の落とし穴 ◆第2講 教育はビジネスではない ◆第3講 キャンパスとメンター ◆第4講 コミュニケーションの教育 ◆第5講 コミュニケーションの教育 ◆第6講 葛藤させる人 ◆第7講 踊れ、踊り続けよ ◆第8講 「いじめ」の構造 ◆第9講 反キャリア教育論 ◆第10講 国語教育はどうあるべきか ◆第11講 宗教教育は可能か解説 佐藤学(東京大学名誉教授)
教育とは結果が出るまでに長期を要する…(続く
内容紹介:誰もが教育を真剣に考え直すべきとき。 AI時代にこそ読みたい不朽のベストセラーを文庫化!学校、教師、親、仕事、宗教……あらゆる教育のとらえ方がまるで変わる、驚愕・感動の11講義! ◆第1講 教育論の落とし穴 ◆第2講 教育はビジネスではない ◆第3講 キャンパスとメンター ◆第4講 コミュニケーションの教育 ◆第5講 コミュニケーションの教育 ◆第6講 葛藤させる人 ◆第7講 踊れ、踊り続けよ ◆第8講 「いじめ」の構造 ◆第9講 反キャリア教育論 ◆第10講 国語教育はどうあるべきか ◆第11講 宗教教育は可能か解説 佐藤学(東京大学名誉教授)
教育とは結果が出るまでに長期を要する特殊な営みである。江戸時代から平成までを振り返ると、実のところ日本の学校は一度として正しく機能したことはなかった―。思いと言葉の乖離とは?なぜ古典に還るのか?自己が〈外部〉とつながるための学びのエッセンスとは?教師、親、大学、仕事…教育にまつわる営みの捉え方が一変する感動の講義録にして、日本社会の基盤を再建するための名論考。
もくじ情報:第1講 教育論の落とし穴;第2講 教育はビジネスではない;第3講 キャンパスとメンター;第4講 「学位工場」とアクレディテーション;第5講 コミュニケーションの教育;第6講 葛藤させる人;第7講 踊れ、踊り続けよ;第8講 「いじめ」の構造;第9講 反キャリア教育論;第10講 国語教育はどうあるべきか;第11講 宗教教育は可能か
著者プロフィール
内田 樹(ウチダ タツル)
1950年東京都生まれ。神戸女学院理事長、神戸女学院大学名誉教授。東京大学文学部仏文科卒、東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。専門は20世紀フランス文学・哲学、武道論、教育論。2007年、『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書)で第6回小林秀雄賞、10年、『日本辺境論』(新潮新書)で新書大賞2010を受賞。11年、言論活動で第3回伊丹十三賞を受賞。神戸市で武道と哲学研究のための道場・合気道凱風館を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内田 樹(ウチダ タツル)
1950年東京都生まれ。神戸女学院理事長、神戸女学院大学名誉教授。東京大学文学部仏文科卒、東京都立大学大学院人文科学研究科博士課程中退。専門は20世紀フランス文学・哲学、武道論、教育論。2007年、『私家版・ユダヤ文化論』(文春新書)で第6回小林秀雄賞、10年、『日本辺境論』(新潮新書)で新書大賞2010を受賞。11年、言論活動で第3回伊丹十三賞を受賞。神戸市で武道と哲学研究のための道場・合気道凱風館を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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