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日本の絵本
出版社名:アリス館
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-7520-1200-9
32P 31cm
ぼくの地球絵日記 せかいはひろくてたのしいよ
鈴木まもる/作
組合員価格 税込
1,683
円
(通常価格 税込 1,870円)
割引率 10%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
わたしたちのくらしやのりもの、ちいさな動植物、おおきなクジラやゾウまで。圧倒的な描きこみでいきいきと愛の世界がひろがる。
わたしたちのくらしやのりもの、ちいさな動植物、おおきなクジラやゾウまで。圧倒的な描きこみでいきいきと愛の世界がひろがる。
著者プロフィール
鈴木 まもる(スズキ マモル)
1952年、東京都生まれ。東京藝術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』(偕成社)で講談社絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。2025年、やなせたかし文化賞を受賞。また鳥の巣研究家として全国で鳥の巣の展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鈴木 まもる(スズキ マモル)
1952年、東京都生まれ。東京藝術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』(偕成社)で講談社絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。2025年、やなせたかし文化賞を受賞。また鳥の巣研究家として全国で鳥の巣の展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1952年、東京都生まれ。東京藝術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』(偕成社)で講談社絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。2025年、やなせたかし文化賞を受賞。また鳥の巣研究家として全国で鳥の巣の展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、東京都生まれ。東京藝術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、『ぼくの鳥の巣絵日記』(偕成社)で講談社絵本賞を、『ニワシドリのひみつ』(岩崎書店)で産経児童出版文化賞JR賞を、『あるヘラジカの物語』(あすなろ書房)で親子で読んでほしい絵本大賞を受賞。2025年、やなせたかし文化賞を受賞。また鳥の巣研究家として全国で鳥の巣の展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)