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出版社名:交通研究協会
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-425-77803-4
257P 19cm
航空安全とパイロットの危機管理/交通ブックス 311
小林宏之/著
 
組合員価格 税込 1,782円
(通常価格 税込 1,980円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:序章 空の安全は進歩したか;第1章 最近の航空事故からの教訓;第2章 安全を支える四本の柱と安全文化;第3章 安全確保のためのリスクマネジメント;第4章 ヒューマンエラー対策;第5章 危機管理の原理原則10か条;第6章 航空界のプロとして;第7章 航空の現場における安全確保;第8章 リーダーとしての機長に求められる条件;第9章 2030年の日本の航空界
もくじ情報:序章 空の安全は進歩したか;第1章 最近の航空事故からの教訓;第2章 安全を支える四本の柱と安全文化;第3章 安全確保のためのリスクマネジメント;第4章 ヒューマンエラー対策;第5章 危機管理の原理原則10か条;第6章 航空界のプロとして;第7章 航空の現場における安全確保;第8章 リーダーとしての機長に求められる条件;第9章 2030年の日本の航空界
著者プロフィール
小林 宏之(コバヤシ ヒロユキ)
1946年、愛知県新城市生まれ。1968年、日本航空株式会社に入社。以来42年間、一度も病欠などでスケジュールの変更なく飛び続ける。乗務した路線は、日本航空が運航した全ての国際路線と主な国内線。総飛行時間18500時間。社内略歴として、飛行技術室長、運航乗員訓練部副部長、運航安全推進室長、運航本部副本部長、広報担当役員付広報部長を歴任。その他、首相特別便機長、湾岸危機時の邦人救出機機長など。2008年には、「高度一万メートルからみた地球環境」というテーマで、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌などのメディアに出演。2010年3月退社時のラストフライトはマスコミの話題とな…(続く)
小林 宏之(コバヤシ ヒロユキ)
1946年、愛知県新城市生まれ。1968年、日本航空株式会社に入社。以来42年間、一度も病欠などでスケジュールの変更なく飛び続ける。乗務した路線は、日本航空が運航した全ての国際路線と主な国内線。総飛行時間18500時間。社内略歴として、飛行技術室長、運航乗員訓練部副部長、運航安全推進室長、運航本部副本部長、広報担当役員付広報部長を歴任。その他、首相特別便機長、湾岸危機時の邦人救出機機長など。2008年には、「高度一万メートルからみた地球環境」というテーマで、新聞、テレビ、ラジオ、雑誌などのメディアに出演。2010年3月退社時のラストフライトはマスコミの話題となり、新聞・テレビなどで特集が組まれる。日航退社後は、危機管理・リスクマネジメントの講師として活躍する傍ら、航空評論家としても活躍中。公益社団法人日本航空機操縦士協会副会長(2010~2014年)、国土交通省交通政策審議会の航空部会の各委員会委員(現在に至る)を務める。医療機関、原子力関係の各機関、様々な企業・団体での講演の依頼が殺到。蛾近では、テレビ・ラジオなどの出演も多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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