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出版社名:三輪書店
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-89590-890-0
185P 19cm
若年性認知症とともに歩く僕の人生 人とつながり、楽しむ、生きる、そして輝く
猪鼻秀俊/著 猪鼻伸代/著 守口恭子/編 村田康子/編 内城一人/編
組合員価格 税込
1,485
円
(通常価格 税込 1,650円)
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内容紹介・もくじなど
認知症になっても、人生を「愉しむ」。59歳で若年性認知症と診断された猪鼻秀俊さん。仕事や運転を手放す一方で、オカリナとバンド活動、地域の仲間、子ども食堂での役割など、たくさんのものを新たに得ました。症状が進み、生活の中でできないことが増えても、妻の伸代さんとともに今の人生を「愉」しんでいます。
もくじ情報:第1部 認知症とともに歩く僕の人生(僕と病気とオカリナと―若年性認知症と診断された頃(猪鼻秀俊、猪鼻伸代);僕と病気とオカリナと―認知症とともに生きる(猪鼻伸代);少し症状が進んで(猪鼻伸代);介護する中で感じた思い(猪鼻伸代);今、そして、これから(猪鼻伸代));第2部 人とつながり、楽し…(
続く
)
認知症になっても、人生を「愉しむ」。59歳で若年性認知症と診断された猪鼻秀俊さん。仕事や運転を手放す一方で、オカリナとバンド活動、地域の仲間、子ども食堂での役割など、たくさんのものを新たに得ました。症状が進み、生活の中でできないことが増えても、妻の伸代さんとともに今の人生を「愉」しんでいます。
もくじ情報:第1部 認知症とともに歩く僕の人生(僕と病気とオカリナと―若年性認知症と診断された頃(猪鼻秀俊、猪鼻伸代);僕と病気とオカリナと―認知症とともに生きる(猪鼻伸代);少し症状が進んで(猪鼻伸代);介護する中で感じた思い(猪鼻伸代);今、そして、これから(猪鼻伸代));第2部 人とつながり、楽しむ、生きる、そして輝く(「けやきの家」と仲間たち(内城一人);「これでいいのだバンド」と仲間たち(宇田英幸);若年性認知症当事者・家族・仲間とともに作る授業―作業的存在の理解(西方浩一));第3部 僕の大切な家族たち(「僕の、なんとなく幸せな出来事」(猪鼻秀俊);猪鼻家のアルバム(猪鼻伸代))
著者プロフィール
守口 恭子(モリグチ キョウコ)
作業療法士。2016年定年退職、健康科学大学名誉教授。専門分野は老年期の作業療法、認知症
守口 恭子(モリグチ キョウコ)
作業療法士。2016年定年退職、健康科学大学名誉教授。専門分野は老年期の作業療法、認知症
もくじ情報:第1部 認知症とともに歩く僕の人生(僕と病気とオカリナと―若年性認知症と診断された頃(猪鼻秀俊、猪鼻伸代);僕と病気とオカリナと―認知症とともに生きる(猪鼻伸代);少し症状が進んで(猪鼻伸代);介護する中で感じた思い(猪鼻伸代);今、そして、これから(猪鼻伸代));第2部 人とつながり、楽し…(続く)
もくじ情報:第1部 認知症とともに歩く僕の人生(僕と病気とオカリナと―若年性認知症と診断された頃(猪鼻秀俊、猪鼻伸代);僕と病気とオカリナと―認知症とともに生きる(猪鼻伸代);少し症状が進んで(猪鼻伸代);介護する中で感じた思い(猪鼻伸代);今、そして、これから(猪鼻伸代));第2部 人とつながり、楽しむ、生きる、そして輝く(「けやきの家」と仲間たち(内城一人);「これでいいのだバンド」と仲間たち(宇田英幸);若年性認知症当事者・家族・仲間とともに作る授業―作業的存在の理解(西方浩一));第3部 僕の大切な家族たち(「僕の、なんとなく幸せな出来事」(猪鼻秀俊);猪鼻家のアルバム(猪鼻伸代))