ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
経営
>
経営管理
>
人事
出版社名:クロスメディア・パブリッシング
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-295-41255-7
253P 19cm
スキルOS経営 AI時代の意思決定基盤
新田章太/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:「人的資本経営」が必要と言われる昨今ですが、リスキリングなどの「人への投資」に注力しても、それが事業の競争力に結びついていない企業も多くあります。その投資が、「研修の総時間」や「教育費」などの量を指標にしており、どんなスキルが身につくかを指標にできていないからです。また、AIの進化により、企業に必要なスキルは急速に変化しており、従来のように「どの職種を何人採用・配置するか」という人ベースの人材戦略だけでは、対応できなくなってきています。本書では、経営戦略から逆算し、まずは自社に必要なスキルを定義・可視化。そのデータを共通言語として、採用・配置・育成などの組織の意思決定に活用し、一気通…(
続く
)
内容紹介:「人的資本経営」が必要と言われる昨今ですが、リスキリングなどの「人への投資」に注力しても、それが事業の競争力に結びついていない企業も多くあります。その投資が、「研修の総時間」や「教育費」などの量を指標にしており、どんなスキルが身につくかを指標にできていないからです。また、AIの進化により、企業に必要なスキルは急速に変化しており、従来のように「どの職種を何人採用・配置するか」という人ベースの人材戦略だけでは、対応できなくなってきています。本書では、経営戦略から逆算し、まずは自社に必要なスキルを定義・可視化。そのデータを共通言語として、採用・配置・育成などの組織の意思決定に活用し、一気通貫で最適化する「スキルOS経営」の具体的手法を提案します。リスキリング、ジョブ型人事、タレントマネジメントといった個別施策で終わらせるのではなく、「スキル」という共通言語でつなぐことで、経営視点の人材戦略が立ち上がり、事業の競争力につなげることができます。
なぜ「人への投資」は報われないのか。配置も、育成も、採用も。勘と経験から脱却するスキルインテリジェンス。「点」の人事戦略をスキルという「線」でつなぐ。「必要なスキル」を可視化し、すべての意思決定を行う。
もくじ情報:第1章 なぜ「人への投資」は報われないのか(可視化されない「スキル」という資産;AIを活用しても生産性が上がらない理由 ほか);第2章 スキルの「モノサシ」を作る(なぜ「モノサシ」が必要なのか;スキルタクソノミーを構成する要素 ほか);第3章 組織の「現在地」を測る(足りないスキルをデータで突き止める;小さく始めて現場を巻き込む ほか);第4章 スキルデータがすべてを最適化する(プロジェクトの成功率を高める「配置」;最短で目標へと近づく「育成」 ほか);第5章 対談 文化を変えるという挑戦(ソフトウェアがコアコンピタンスになる;すべては「人」から始まる ほか)
著者プロフィール
新田 章太(ニッタ ショウタ)
株式会社ギブリー取締役。筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社の人的資本インテリジェンス部門(Track事業)を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新田 章太(ニッタ ショウタ)
株式会社ギブリー取締役。筑波大学理工学群社会工学類経営工学専攻卒業。学生インターンシップ時代に「エンジニア」領域に特化した支援事業を株式会社ギブリーにて立ち上げ、入社。現在は取締役を務める。オンラインプログラミング学習・試験ツール等の自社サービスを立ち上げ、同社の人的資本インテリジェンス部門(Track事業)を管掌。また、日本最大規模の学生ハックイベント、JPHACKSの組織委員会幹事を務めるなど、若い世代のイノベーターの発掘・支援にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
なぜ「人への投資」は報われないのか。配置も、育成も、採用も。勘と経験から脱却するスキルインテリジェンス。「点」の人事戦略をスキルという「線」でつなぐ。「必要なスキル」を可視化し、すべての意思決定を行う。
もくじ情報:第1章 なぜ「人への投資」は報われないのか(可視化されない「スキル」という資産;AIを活用しても生産性が上がらない理由 ほか);第2章 スキルの「モノサシ」を作る(なぜ「モノサシ」が必要なのか;スキルタクソノミーを構成する要素 ほか);第3章 組織の「現在地」を測る(足りないスキルをデータで突き止める;小さく始めて現場を巻き込む ほか);第4章 スキルデータがすべてを最適化する(プロジェクトの成功率を高める「配置」;最短で目標へと近づく「育成」 ほか);第5章 対談 文化を変えるという挑戦(ソフトウェアがコアコンピタンスになる;すべては「人」から始まる ほか)