ようこそ!
出版社名:朝日新聞出版
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-02-252161-3
204P 19cm
センスは知識からはじまる
水野学/著
 
組合員価格 税込 1,584円
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:AI時代にこそ、センスは必要だ--。クリエイティブディレクター・水野学氏による『センスは知識からはじまる』は、累計15万部を超えるロングセラーとなった。ビジネスパーソンから学生まで、幅広い読者に「センスとは何か」を問い直す視点を提供してきた。刊行から12年、AIがあらゆるものを生成する時代が到来した。文章も画像も、プレゼン資料も音楽も、ほんの数秒でプロ顔負けの品質で生み出される。そんな時代に、センスはどう磨けばよいのか。本書は、著者がその問いに正面から応える。新たに書き下ろし原稿を収録し、豊富な具体例を通して、実践的な指針を示す。何を選び、何をよしとするか。何に意味を与え、何を残すか…(続く)
内容紹介:AI時代にこそ、センスは必要だ--。クリエイティブディレクター・水野学氏による『センスは知識からはじまる』は、累計15万部を超えるロングセラーとなった。ビジネスパーソンから学生まで、幅広い読者に「センスとは何か」を問い直す視点を提供してきた。刊行から12年、AIがあらゆるものを生成する時代が到来した。文章も画像も、プレゼン資料も音楽も、ほんの数秒でプロ顔負けの品質で生み出される。そんな時代に、センスはどう磨けばよいのか。本書は、著者がその問いに正面から応える。新たに書き下ろし原稿を収録し、豊富な具体例を通して、実践的な指針を示す。何を選び、何をよしとするか。何に意味を与え、何を残すか。AIが膨大な選択肢を瞬時に提示する時代、人間に問われるのは「判断する力」である。その判断を支えるのは、明確な「意志」、データ化できない「身体知」、そして物事に「意味」を生み出す力という、三つのセンスだ。仕事と人生の判断力を磨きたい、すべての人へ。ロングセラー、待望の増補新版。
累計15万部のロングセラー、待望の増補新版。センスとは選ぶ力である!!AIがなんでも生み出す時代、何を選び、何に意味を与えるか―その判断力こそが、これからの仕事と人生を分ける。
もくじ情報:Prologue センスは生まれついてのものではない;1 センスとは何かを定義する(センスとは、数値化できない事象を最適化することである;まず「普通を知ること」が必要である ほか);2 「センスのよさ」が、スキルとして求められている時代(センスのよし悪しが個人と企業の存続に関わる時代;時代は「次の利休」を求めている ほか);3 「センス」とは「知識」からはじまる(すべての仕事において“知らない”は不利;ひらめきを待たずに知識を蓄える ほか);4 「センス」で、仕事を最適化する(「流行っている」=「センスがいい」ではない;効率よく知識を増やす三つのコツ ほか);5 「センス」を磨き、仕事力を向上させる(センスアップはスキルアップにつながる;企画書は、消費者に知識、物語、価値を知らせる手紙 ほか);Epilogue 「センス」はすでに、あなたの中にある
著者プロフィール
水野 学(ミズノ マナブ)
good design company代表。クリエイティブディレクター、クリエイティブコンサルタント。1972年生まれ。1998年good design company設立。長期的なブランド戦略を軸に、コンセプト設計から企画開発、グラフィック、プロダクト、空間、広告宣伝まで、領域を横断したトータルディレクションを手掛ける。企画運営するブランド「THE」ではクリエイティブディレクションを担当。世界三大広告賞の「Cannes Lions」金賞、「The One Show」金賞、「Clio Awards」銀賞ほか国内外で受賞歴多数。The One Clubによる2024年…(続く)
水野 学(ミズノ マナブ)
good design company代表。クリエイティブディレクター、クリエイティブコンサルタント。1972年生まれ。1998年good design company設立。長期的なブランド戦略を軸に、コンセプト設計から企画開発、グラフィック、プロダクト、空間、広告宣伝まで、領域を横断したトータルディレクションを手掛ける。企画運営するブランド「THE」ではクリエイティブディレクションを担当。世界三大広告賞の「Cannes Lions」金賞、「The One Show」金賞、「Clio Awards」銀賞ほか国内外で受賞歴多数。The One Clubによる2024年発表のGlobal Creative Ranking「Executive Creative Director」部門で日本1位、アジア太平洋2位、世界30位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

同じ著者名で検索した本