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出版社名:江古田文学会
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-434-38221-5
372P 21cm
江古田文学 第120号
 
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:論説 忘れられない風景;論説 廃墟から立ち上がるヒーローたち―一九五〇年代から一九七〇年代にかけて;論説 最終戦争としての詩―死者の誕生・魂の戦争・愛の証明―;論説 一九七一年の連句―時事詠を中心に;論説 戦争は「いい国」と「悪い国」が戦ってると思ってた。可愛いだろ?;論説 戦争を忘れる身体;論説 戦後にフォークは反戦を歌えたのか―フォークなるもののための試論;論説 「特集 戦争を忘れる時―一九七〇年前後の日本―」に寄せて 佐伯かよの『緋の稜線』から;論説 忘却される戦争―特別に思い出すものになるとき;論説 椋鳩十『マヤの一生』執筆の背景と、児童文学の周辺;論説 一九七〇年前後の日…(続く)
もくじ情報:論説 忘れられない風景;論説 廃墟から立ち上がるヒーローたち―一九五〇年代から一九七〇年代にかけて;論説 最終戦争としての詩―死者の誕生・魂の戦争・愛の証明―;論説 一九七一年の連句―時事詠を中心に;論説 戦争は「いい国」と「悪い国」が戦ってると思ってた。可愛いだろ?;論説 戦争を忘れる身体;論説 戦後にフォークは反戦を歌えたのか―フォークなるもののための試論;論説 「特集 戦争を忘れる時―一九七〇年前後の日本―」に寄せて 佐伯かよの『緋の稜線』から;論説 忘却される戦争―特別に思い出すものになるとき;論説 椋鳩十『マヤの一生』執筆の背景と、児童文学の周辺;論説 一九七〇年前後の日本舞踊界―香取仙之助にふれて―;論説 二十一歳の原点―学生として生きること―;論説 生活が信仰へ変わるとき―石垣りん『略歴』論;論説 一九七〇年代と障害者運動―絶望からのまなざし―;論説 カントの『永遠平和のために』を読む;論説 占領への離脱と紅葉;論説 八月ジャーナリズムが遺したもの、そして遺せなかったもの