ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
現代社会
出版社名:晶文社
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-7949-8074-8
225P 19cm
パランティア 判断を外注する社会
堀内進之介/著
組合員価格 税込
2,079
円
(通常価格 税込 2,310円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
聞いたことのない企業が、国家のいちばん近くにいる―。AIデータ分析企業〈パランティア〉を入口に、AI時代の〈判断のインフラ〉を徹底分析。詳細なデータ分析が社会の見える化を推し進め、われわれの意思決定の前提を形づくるとき、判断と責任の所在はどうなるのか?気鋭の政治社会学者が鋭く問う。
もくじ情報:序章 パランティアをめぐる違和感;第1章 社会を「見えるもの」にする技術;第2章 公共領域がデータ企業を求める理由;第3章 戦争がAI企業を正当化するとき;第4章 ピーター・ティール反国家から国家インフラへ;第5章 アレックス・カープ哲学者CEOの矛盾;第6章 判断支援はいつ判断の外注になるのか;第7章…(
続く
)
聞いたことのない企業が、国家のいちばん近くにいる―。AIデータ分析企業〈パランティア〉を入口に、AI時代の〈判断のインフラ〉を徹底分析。詳細なデータ分析が社会の見える化を推し進め、われわれの意思決定の前提を形づくるとき、判断と責任の所在はどうなるのか?気鋭の政治社会学者が鋭く問う。
もくじ情報:序章 パランティアをめぐる違和感;第1章 社会を「見えるもの」にする技術;第2章 公共領域がデータ企業を求める理由;第3章 戦争がAI企業を正当化するとき;第4章 ピーター・ティール反国家から国家インフラへ;第5章 アレックス・カープ哲学者CEOの矛盾;第6章 判断支援はいつ判断の外注になるのか;第7章 「見方」を問い直す民主主義;終章 見える社会と、見えなくなる責任
著者プロフィール
堀内 進之介(ホリウチ シンノスケ)
立教大学文学部特任准教授。博士(社会学)。専門は政治社会学、応用倫理学。技術による人間の拡張(ヒューマン・エンハンスメント)を、能力の向上としてだけではなく、人間形成と社会設計を結びつける主題として研究してきた。AIによる判断支援もその一つと捉え、「支援」と「操作」を分ける基準を問い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堀内 進之介(ホリウチ シンノスケ)
立教大学文学部特任准教授。博士(社会学)。専門は政治社会学、応用倫理学。技術による人間の拡張(ヒューマン・エンハンスメント)を、能力の向上としてだけではなく、人間形成と社会設計を結びつける主題として研究してきた。AIによる判断支援もその一つと捉え、「支援」と「操作」を分ける基準を問い続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
あやうく、未来に不幸にされるとこだった
堀内進之介/著 吉岡直樹/著
SENSE インターネットの世界は「感覚」に働きかける
堀内進之介/著 吉岡直樹/著
データ管理は私たちを幸福にするか? 自己追跡の倫理学/光文社新書 1207
堀内進之介/著
善意という暴力/幻冬舎新書 ほ-9-1
堀内進之介/著
アメコミヒーローの倫理学 10人のスーパーヒーローによる世界を救う10の方法
トラヴィス・スミス/著 堀内進之介/監訳翻訳 塚越健司/訳 柳亨英/アメコミ監修
人工知能時代を〈善く生きる〉技術/集英社新書 0926
堀内進之介/著
感情で釣られる人々 なぜ理性は負け続けるのか/集英社新書 0841
堀内進之介/著
魂を統治する 私的な自己の形成
ニコラス・ローズ/著 堀内進之介/監訳 神代健彦/監訳
人生を危険にさらせ!
須藤凜々花/著 堀内進之介/著 現代位相研究所/監修
もくじ情報:序章 パランティアをめぐる違和感;第1章 社会を「見えるもの」にする技術;第2章 公共領域がデータ企業を求める理由;第3章 戦争がAI企業を正当化するとき;第4章 ピーター・ティール反国家から国家インフラへ;第5章 アレックス・カープ哲学者CEOの矛盾;第6章 判断支援はいつ判断の外注になるのか;第7章…(続く)
もくじ情報:序章 パランティアをめぐる違和感;第1章 社会を「見えるもの」にする技術;第2章 公共領域がデータ企業を求める理由;第3章 戦争がAI企業を正当化するとき;第4章 ピーター・ティール反国家から国家インフラへ;第5章 アレックス・カープ哲学者CEOの矛盾;第6章 判断支援はいつ判断の外注になるのか;第7章 「見方」を問い直す民主主義;終章 見える社会と、見えなくなる責任