ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
エッセイ
>
エッセイ
出版社名:光文社
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-334-11124-3
293P 19cm
野ウサギを育てる 小さな命との奇跡の日々
クロエ・ダルトン/著 長澤あかね/訳
組合員価格 税込
2,277
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:実家近くの田舎道で、手のひらにのるほど小さい野ウサギの赤ちゃんを拾ってしまったクロエ。野生に帰す前提で名前は付けず、日に三度スポイトでミルクを与える日々。動き回るようになってからは、昼は庭に放ち、夜は屋内に回収する。ある日、ついに野ウサギは垣根を飛び越え、別れも言わず外の世界へと巣立っていく。しかし数日後……小さな動物との交流を綴った感動の手記。
都会で多忙な日々を送っていたクロエは、パンデミックの影響で田舎の家にしばらく足止めされることに。彼女はある日、道の真ん中で、生まれたばかりの野ウサギを見つけると、捕食動物や車から守るためにひとまず家に連れて帰る。野生に返す前提で名前はつけず…(
続く
)
内容紹介:実家近くの田舎道で、手のひらにのるほど小さい野ウサギの赤ちゃんを拾ってしまったクロエ。野生に帰す前提で名前は付けず、日に三度スポイトでミルクを与える日々。動き回るようになってからは、昼は庭に放ち、夜は屋内に回収する。ある日、ついに野ウサギは垣根を飛び越え、別れも言わず外の世界へと巣立っていく。しかし数日後……小さな動物との交流を綴った感動の手記。
都会で多忙な日々を送っていたクロエは、パンデミックの影響で田舎の家にしばらく足止めされることに。彼女はある日、道の真ん中で、生まれたばかりの野ウサギを見つけると、捕食動物や車から守るためにひとまず家に連れて帰る。野生に返す前提で名前はつけず、日に三度スポイトでミルクを与える毎日。動き回るようになってからは、昼は捕食者を警戒しながら庭に放ち、夜は屋内に回収する。クロエの奮闘は続くが、ある時…。彼女と一羽の野ウサギとの間に生まれた驚くべき関係を綴った感動のエッセイ。
もくじ情報:1(冬の子ウサギ;絆;生後一カ月―小さな野ウサギ;名無し;五月の日々―魔女ウサギ;自立;生後四カ月―行動圏;八月―軽やかな足取り);2(もう子ウサギじゃない;究極の信頼;二歳―不思議と驚きの日々;野ウサギという種;青天の霹靂;血まみれの収穫;秘密の小道)
著者プロフィール
ダルトン,クロエ(ダルトン,クロエ)
作家、政治顧問、外交政策専門家。英国の議会ならびに外務・英連邦省に10年以上勤務し、数多くの有名政治家のスピーチライターなどを務めた。現在はロンドンと郊外の家の二拠点生活を送っている。初の著書となった本書は、発売と同時に『サンデー・タイムズ』(英)、『ニューヨーク・タイムズ』(米)のベストセラーリスト入りを果たした。ウェインライト・ナチュラルライティング賞を受賞し、2025年度ウィミンズ・プライズ(ノンフィクション部門)候補に選ばれたほか、ヘイ・フェスティバル(ウェールズの芸術・文学祭)、『サンデー・タイムズ』『タイムズ』『フィナンシャル・タイムズ』『スペ…(
続く
)
ダルトン,クロエ(ダルトン,クロエ)
作家、政治顧問、外交政策専門家。英国の議会ならびに外務・英連邦省に10年以上勤務し、数多くの有名政治家のスピーチライターなどを務めた。現在はロンドンと郊外の家の二拠点生活を送っている。初の著書となった本書は、発売と同時に『サンデー・タイムズ』(英)、『ニューヨーク・タイムズ』(米)のベストセラーリスト入りを果たした。ウェインライト・ナチュラルライティング賞を受賞し、2025年度ウィミンズ・プライズ(ノンフィクション部門)候補に選ばれたほか、ヘイ・フェスティバル(ウェールズの芸術・文学祭)、『サンデー・タイムズ』『タイムズ』『フィナンシャル・タイムズ』『スペクテイター』『エコノミスト』『iNews』『タイム』の年間ベストブックに選ばれた
都会で多忙な日々を送っていたクロエは、パンデミックの影響で田舎の家にしばらく足止めされることに。彼女はある日、道の真ん中で、生まれたばかりの野ウサギを見つけると、捕食動物や車から守るためにひとまず家に連れて帰る。野生に返す前提で名前はつけず…(続く)
都会で多忙な日々を送っていたクロエは、パンデミックの影響で田舎の家にしばらく足止めされることに。彼女はある日、道の真ん中で、生まれたばかりの野ウサギを見つけると、捕食動物や車から守るためにひとまず家に連れて帰る。野生に返す前提で名前はつけず、日に三度スポイトでミルクを与える毎日。動き回るようになってからは、昼は捕食者を警戒しながら庭に放ち、夜は屋内に回収する。クロエの奮闘は続くが、ある時…。彼女と一羽の野ウサギとの間に生まれた驚くべき関係を綴った感動のエッセイ。
もくじ情報:1(冬の子ウサギ;絆;生後一カ月―小さな野ウサギ;名無し;五月の日々―魔女ウサギ;自立;生後四カ月―行動圏;八月―軽やかな足取り);2(もう子ウサギじゃない;究極の信頼;二歳―不思議と驚きの日々;野ウサギという種;青天の霹靂;血まみれの収穫;秘密の小道)