ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
竹書房
出版社名:竹書房
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-8019-9483-6
223P 15cm
青い怪談/竹書房怪談文庫 HO-799
中村朔/著
組合員価格 税込
792
円
(通常価格 税込 880円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:怪談マンスリーコンテスト出身、怪異と人を静かに見つめ繊細な恐怖世界を紡ぐ中村朔、待望の初単著!
憂鬱と衝動と焦燥と。大人になる前の青い季節に体験した「怪」の記憶。校庭から掘り出された木箱の恐ろしき中身…「タイムカプセル」、文化祭で貼った立入禁止の鳥居の絵。すると鳥居の向こうで金魚すくいをしたという子供たちが…「縁日」、病床の姉と向き合えずにいる妹。ある日左目に妙な光が差し始める…「光」、焼却炉にいじめの言葉が書かれたノートをくべた時、聞こえた声…「文字を焼く」、学校の屋上に隠された開かずの社と青い筒の正体…「ある怪談」、亡き母のメモ帳に記されていた未来の日付…「母のメモ帳」、存在しな…(
続く
)
内容紹介:怪談マンスリーコンテスト出身、怪異と人を静かに見つめ繊細な恐怖世界を紡ぐ中村朔、待望の初単著!
憂鬱と衝動と焦燥と。大人になる前の青い季節に体験した「怪」の記憶。校庭から掘り出された木箱の恐ろしき中身…「タイムカプセル」、文化祭で貼った立入禁止の鳥居の絵。すると鳥居の向こうで金魚すくいをしたという子供たちが…「縁日」、病床の姉と向き合えずにいる妹。ある日左目に妙な光が差し始める…「光」、焼却炉にいじめの言葉が書かれたノートをくべた時、聞こえた声…「文字を焼く」、学校の屋上に隠された開かずの社と青い筒の正体…「ある怪談」、亡き母のメモ帳に記されていた未来の日付…「母のメモ帳」、存在しない架空のクラスメートをいじめる遊びを作り上げた生徒たちが視た終焉…「わたしたちの怪談」他、ノスタルジーと恐怖の先で、かけがえのない何かと出逢う37の青春怪談。
もくじ情報:放課後ドリーマー;重い本;縁日;橋の上の彼女;文字を焼く;黒子;ラブレター;ここで倒れる;タイムカプセル;光;青い言葉;ふられる呪い;願いの底;まじないの始末;ある怪談;下手なピアノ;蛇くぎ;盛り塩;かんのり;厄数;都会の女の子:祭らない日;神輿を焼く;オマモリさん;終の家;七めぐり;たぶん山田さん;神を騙る;山に帰れない;台風の夜;外階段;死を再生;温室の通夜;除霊についての仮説;くびつりおこんさん;母のメモ帳;わたしたちの怪談
著者プロフィール
中村 朔(ナカムラ サク)
データエンジニアとして活動する傍ら、実話怪談を蒐集。noteにて不定期に実話怪談および、実話怪談を題材にした夜話を掲載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
中村 朔(ナカムラ サク)
データエンジニアとして活動する傍ら、実話怪談を蒐集。noteにて不定期に実話怪談および、実話怪談を題材にした夜話を掲載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
旅の怖い話/竹書房怪談文庫 HO-734
雨宮淳司/ほか著 加藤一/編
憂鬱と衝動と焦燥と。大人になる前の青い季節に体験した「怪」の記憶。校庭から掘り出された木箱の恐ろしき中身…「タイムカプセル」、文化祭で貼った立入禁止の鳥居の絵。すると鳥居の向こうで金魚すくいをしたという子供たちが…「縁日」、病床の姉と向き合えずにいる妹。ある日左目に妙な光が差し始める…「光」、焼却炉にいじめの言葉が書かれたノートをくべた時、聞こえた声…「文字を焼く」、学校の屋上に隠された開かずの社と青い筒の正体…「ある怪談」、亡き母のメモ帳に記されていた未来の日付…「母のメモ帳」、存在しな…(続く)
憂鬱と衝動と焦燥と。大人になる前の青い季節に体験した「怪」の記憶。校庭から掘り出された木箱の恐ろしき中身…「タイムカプセル」、文化祭で貼った立入禁止の鳥居の絵。すると鳥居の向こうで金魚すくいをしたという子供たちが…「縁日」、病床の姉と向き合えずにいる妹。ある日左目に妙な光が差し始める…「光」、焼却炉にいじめの言葉が書かれたノートをくべた時、聞こえた声…「文字を焼く」、学校の屋上に隠された開かずの社と青い筒の正体…「ある怪談」、亡き母のメモ帳に記されていた未来の日付…「母のメモ帳」、存在しない架空のクラスメートをいじめる遊びを作り上げた生徒たちが視た終焉…「わたしたちの怪談」他、ノスタルジーと恐怖の先で、かけがえのない何かと出逢う37の青春怪談。
もくじ情報:放課後ドリーマー;重い本;縁日;橋の上の彼女;文字を焼く;黒子;ラブレター;ここで倒れる;タイムカプセル;光;青い言葉;ふられる呪い;願いの底;まじないの始末;ある怪談;下手なピアノ;蛇くぎ;盛り塩;かんのり;厄数;都会の女の子:祭らない日;神輿を焼く;オマモリさん;終の家;七めぐり;たぶん山田さん;神を騙る;山に帰れない;台風の夜;外階段;死を再生;温室の通夜;除霊についての仮説;くびつりおこんさん;母のメモ帳;わたしたちの怪談