ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
理学
>
数学
>
数学その他
出版社名:オーム社
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-274-23521-4
426P 21cm
ヒルベルト空間と線型作用素
日合文雄/共著 柳研二郎/共著
組合員価格 税込
3,960
円
(通常価格 税込 4,400円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ヒルベルト空間の初歩からわかりやすく解説、初版発行以来多くの方々にご愛読いただいている定番書が、増補改訂!本書は、ヒルベルト空間の基礎事項から始め、ヒルベルト空間上の線型作用素に関する諸理論を、作用素論の全貌が見渡せるようわかりやすく解説するものです。この増補改訂版では、初版発行後の話題として、作用素パースペクティブや作用素マジョリゼーションに関する解説を追加するほか、特論としてテープリッツ作用素とハンケル作用素に関する章を追加しています。さらに付録では、本書に関連する関数解析学の定理を詳解し、読者の利便性に配慮しています。ヒルベルト空間上の作用素論は、近年めざましい発展を見せる量子…(
続く
)
内容紹介:ヒルベルト空間の初歩からわかりやすく解説、初版発行以来多くの方々にご愛読いただいている定番書が、増補改訂!本書は、ヒルベルト空間の基礎事項から始め、ヒルベルト空間上の線型作用素に関する諸理論を、作用素論の全貌が見渡せるようわかりやすく解説するものです。この増補改訂版では、初版発行後の話題として、作用素パースペクティブや作用素マジョリゼーションに関する解説を追加するほか、特論としてテープリッツ作用素とハンケル作用素に関する章を追加しています。さらに付録では、本書に関連する関数解析学の定理を詳解し、読者の利便性に配慮しています。ヒルベルト空間上の作用素論は、近年めざましい発展を見せる量子情報科学の数学的基礎としても、重要性を増しています。本書は量子情報科学を本格的に学びたい方々にもおすすめです。
線型作用素論の定番入門書、待望の増補改訂!量子情報理論など広い応用のある作用素のマジョリゼーションとノルム不等式に関する章(第6章)と、数学の多くの分野と関連して魅力的なテープリッツ作用素・ハンケル作用素に関する章(第8章)を追加。随所で用語の見直し、記述のブラッシュアップ、加筆を行い、さらに読みやすく構成。
もくじ情報:第1章 ヒルベルト空間;第2章 ヒルベルト空間上の線型作用素;第3章 スペクトル分解;第4章 ヒルベルト空間上のコンパクト作用素;第5章 作用素単調関数と作用素結合;第6章 作用素のマジョリゼーションとノルム不等式;第7章 作用素特論;第8章 作用素特論(続き);付録A いくつかの基本定理
著者プロフィール
日合 文雄(ヒアイ フミオ)
1970年 東京工業大学理工学部数学科卒業。現在、東北大学名誉教授、理学博士
日合 文雄(ヒアイ フミオ)
1970年 東京工業大学理工学部数学科卒業。現在、東北大学名誉教授、理学博士
線型作用素論の定番入門書、待望の増補改訂!量子情報理論など広い応用のある作用素のマジョリゼーションとノルム不等式に関する章(第6章)と、数学の多くの分野と関連して魅力的なテープリッツ作用素・ハンケル作用素に関する章(第8章)を追加。随所で用語の見直し、記述のブラッシュアップ、加筆を行い、さらに読みやすく構成。
もくじ情報:第1章 ヒルベルト空間;第2章 ヒルベルト空間上の線型作用素;第3章 スペクトル分解;第4章 ヒルベルト空間上のコンパクト作用素;第5章 作用素単調関数と作用素結合;第6章 作用素のマジョリゼーションとノルム不等式;第7章 作用素特論;第8章 作用素特論(続き);付録A いくつかの基本定理