ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
スポーツ
出版社名:竹書房
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-8019-9489-8
478P 19cm
群像UWF3派1991-2000 プロレスラーが生んだ総合格闘技の時代
堀江ガンツ/著
組合員価格 税込
2,475
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:1991年、人気絶頂のUWFが3派に分裂。前田日明、高田延彦、船木誠勝&鈴木みのるが袂を分かちそれぞれが団体を設立。三つ巴で激しく争い合い、結果、プロレスから総合格闘技の時代を生んだ。1991年から2000年まで、3派が鎬を削った変革の10年間を検証し、熱かったあの時代を総括するプロレス・格闘技ファン、注目の一冊。
UWF3派がしのぎを削った10年間。90年代の格闘技界とは、U系のプロレスラーたちがプロ総合格闘技の世界を作り出すまでの群像劇である。若きプロレスラーが強さを求めリアルファイトに挑み、時に敗れ傷つきながらもそれがプロ総合格闘技という一大ジャンルを作り出していくという、もう…(
続く
)
内容紹介:1991年、人気絶頂のUWFが3派に分裂。前田日明、高田延彦、船木誠勝&鈴木みのるが袂を分かちそれぞれが団体を設立。三つ巴で激しく争い合い、結果、プロレスから総合格闘技の時代を生んだ。1991年から2000年まで、3派が鎬を削った変革の10年間を検証し、熱かったあの時代を総括するプロレス・格闘技ファン、注目の一冊。
UWF3派がしのぎを削った10年間。90年代の格闘技界とは、U系のプロレスラーたちがプロ総合格闘技の世界を作り出すまでの群像劇である。若きプロレスラーが強さを求めリアルファイトに挑み、時に敗れ傷つきながらもそれがプロ総合格闘技という一大ジャンルを作り出していくという、もう二度と起こることがない奇跡のような激動の時代だった。3派分裂からグレイシー全面戦争まで最も熱かったあの10年を完全検証。闘いは連鎖した!Uの最終報告書。
もくじ情報:1991 UWF3派分裂の真相;1991 前田日明、ひとりぼっちの旗揚げ 「リングス」の名に込められた想い;1991 藤原組旗揚げ、SWSとの不協和音 鈴木みのるVSアポロ菅原の真実;1991 “プロレス最強”Uインターの方向性を決定 〓田VSバービック「格闘技世界一決定戦」;1991 “ロシアの狼”ヴォルク・ハン登場 コマンドサンボの衝撃;1992 “格闘技の時代”の礎となったリングスと正道会館、束の間の蜜月;1992 異種格闘技戦史上最高の結末 〓田延彦が北尾をハイキックKO;1992 Uインターと新日本因縁の原点 幻となった〓田延彦VS蝶野正洋の顛末;1992 埋められなかった組長と船木らの溝 藤原組がわずか2年たらずで解散;1993 “完全実力主義”パンクラス旗揚げと“黒船”グレイシー柔術の脅威;1994 Uインター転落の始まりとなった1億円トーナメントの失敗;1994 格闘技界の歴史を大きく変えた安生洋二のヒクソン道場破り失敗事件;1995 〓田の「極めて近い将来、引退」宣言と田村の「真剣勝負してください」の真意;1995 〓田延彦、足4の字固めで敗れる 新日本VSUWFインター全面戦争;1996 田村潔司、Uインター離脱 力で奪い取ったリングス次期エースの座;1997 パンクラスの番人、〓橋義生 UFCで黒帯柔術家に日本人初勝利;1997 総合格闘技時代の始まりだった〓田延彦、ヒクソン・グレイシーに敗戦;1997 「プロレスラーは本当は強いんです」桜庭和志がUFCで黒帯柔術家に一本勝ち;1998 日本人初のUFCレギュラー参戦 〓阪剛が“世界のTK”となる;1999 “UWFの象徴”前田日明引退 人類最強カレリンとラストマッチ;1999 桜庭和志がPRIDEで快進撃ビクトー、ブラガ、ホイラーを撃破;2000 田村潔司がUWFを背負ってヘンゾ・グレイシーに勝利;2000 桜庭和志VSホイス・グレイシー 永遠に語り継がれる90分の死闘;2000 船木誠勝、ヒクソン・グレイシーに敗北“U”が終わり総合格闘技の時代が到来
著者プロフィール
堀江 ガンツ(ホリエ ガンツ)
1973年、栃木県生まれ。プロレス・格闘技ライター。大学卒業後、99年に『紙のプロレス』を発行する株式会社ダブルクロスに入社。2010年よりフリーランスのライターとして独立。数多くの媒体で精力的に活躍中。またプロレス・格闘技のテレビ解説も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
堀江 ガンツ(ホリエ ガンツ)
1973年、栃木県生まれ。プロレス・格闘技ライター。大学卒業後、99年に『紙のプロレス』を発行する株式会社ダブルクロスに入社。2010年よりフリーランスのライターとして独立。数多くの媒体で精力的に活躍中。またプロレス・格闘技のテレビ解説も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
玉袋筋太郎の闘魂伝承座談会 2/闘いのワンダーランド編
玉袋筋太郎/著 堀江ガンツ/著 椎名基樹/著
俺のダチ。 2
鈴木みのる/著 堀江ガンツ/聞き手構成 MUTOKEIJI/〔ほか述〕
俺のダチ。
鈴木みのる/著 堀江ガンツ/聞き手構成 GENICHIRO TENRYU/〔ほか述〕
UWF3派がしのぎを削った10年間。90年代の格闘技界とは、U系のプロレスラーたちがプロ総合格闘技の世界を作り出すまでの群像劇である。若きプロレスラーが強さを求めリアルファイトに挑み、時に敗れ傷つきながらもそれがプロ総合格闘技という一大ジャンルを作り出していくという、もう…(続く)
UWF3派がしのぎを削った10年間。90年代の格闘技界とは、U系のプロレスラーたちがプロ総合格闘技の世界を作り出すまでの群像劇である。若きプロレスラーが強さを求めリアルファイトに挑み、時に敗れ傷つきながらもそれがプロ総合格闘技という一大ジャンルを作り出していくという、もう二度と起こることがない奇跡のような激動の時代だった。3派分裂からグレイシー全面戦争まで最も熱かったあの10年を完全検証。闘いは連鎖した!Uの最終報告書。
もくじ情報:1991 UWF3派分裂の真相;1991 前田日明、ひとりぼっちの旗揚げ 「リングス」の名に込められた想い;1991 藤原組旗揚げ、SWSとの不協和音 鈴木みのるVSアポロ菅原の真実;1991 “プロレス最強”Uインターの方向性を決定 〓田VSバービック「格闘技世界一決定戦」;1991 “ロシアの狼”ヴォルク・ハン登場 コマンドサンボの衝撃;1992 “格闘技の時代”の礎となったリングスと正道会館、束の間の蜜月;1992 異種格闘技戦史上最高の結末 〓田延彦が北尾をハイキックKO;1992 Uインターと新日本因縁の原点 幻となった〓田延彦VS蝶野正洋の顛末;1992 埋められなかった組長と船木らの溝 藤原組がわずか2年たらずで解散;1993 “完全実力主義”パンクラス旗揚げと“黒船”グレイシー柔術の脅威;1994 Uインター転落の始まりとなった1億円トーナメントの失敗;1994 格闘技界の歴史を大きく変えた安生洋二のヒクソン道場破り失敗事件;1995 〓田の「極めて近い将来、引退」宣言と田村の「真剣勝負してください」の真意;1995 〓田延彦、足4の字固めで敗れる 新日本VSUWFインター全面戦争;1996 田村潔司、Uインター離脱 力で奪い取ったリングス次期エースの座;1997 パンクラスの番人、〓橋義生 UFCで黒帯柔術家に日本人初勝利;1997 総合格闘技時代の始まりだった〓田延彦、ヒクソン・グレイシーに敗戦;1997 「プロレスラーは本当は強いんです」桜庭和志がUFCで黒帯柔術家に一本勝ち;1998 日本人初のUFCレギュラー参戦 〓阪剛が“世界のTK”となる;1999 “UWFの象徴”前田日明引退 人類最強カレリンとラストマッチ;1999 桜庭和志がPRIDEで快進撃ビクトー、ブラガ、ホイラーを撃破;2000 田村潔司がUWFを背負ってヘンゾ・グレイシーに勝利;2000 桜庭和志VSホイス・グレイシー 永遠に語り継がれる90分の死闘;2000 船木誠勝、ヒクソン・グレイシーに敗北“U”が終わり総合格闘技の時代が到来