ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
政治
>
国際政治
出版社名:勁草書房
出版年月:2026年9月
ISBN:978-4-326-30366-3
203P 22cm
壊れる核抑止 核兵器運用のリアル
兼原信克/編 福田潤一/編 小泉悠/〔ほか〕執筆
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ロシアの恫喝、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機……。核抑止が壊れゆくいま、「核兵器の使い方、使われ方」を冷徹に検証する。中国の核軍拡と台湾有事の懸念が高まるなか、戦後最悪の戦略環境に直面する日本。ロシア、欧州、中国、朝鮮半島、アメリカの核運用はどのようなものなのか? 日米同盟は核抑止にどのように取り組んできたのか? 核兵器のリスク低減と新興技術の影響は? そして日本に突き付けられた課題とは? 第一級の論陣で徹底解剖する。
「核の恫喝」に直面する日本。ロシア侵攻、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機…。核抑止が壊れゆくいま、日本も直視すべき「核兵器の使い方、使われ方」を徹底解剖する。
…(
続く
)
内容紹介:ロシアの恫喝、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機……。核抑止が壊れゆくいま、「核兵器の使い方、使われ方」を冷徹に検証する。中国の核軍拡と台湾有事の懸念が高まるなか、戦後最悪の戦略環境に直面する日本。ロシア、欧州、中国、朝鮮半島、アメリカの核運用はどのようなものなのか? 日米同盟は核抑止にどのように取り組んできたのか? 核兵器のリスク低減と新興技術の影響は? そして日本に突き付けられた課題とは? 第一級の論陣で徹底解剖する。
「核の恫喝」に直面する日本。ロシア侵攻、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機…。核抑止が壊れゆくいま、日本も直視すべき「核兵器の使い方、使われ方」を徹底解剖する。
もくじ情報:序論 核恫喝のリアルと日本の対応;第1章 ロシア―核運用政策と将来の核態勢―;第2章 欧州―曲がり角の「核同盟」―;第3章 中国―変容しつつある核戦略―;第4章 朝鮮半島―北朝鮮の核戦力と米韓・日米韓の対応―;第5章 日米同盟―世界の変化に適応した抑止を目指して―;第6章 米国―将来の戦略態勢と運用上の課題―;第7章 核使用リスクの低減―中国の核軍備管理と日本の課題―;第8章 新興技術と核抑止―戦略的安定性への多面的影響―;第9章 台湾有事―核エスカレーション・シナリオ―;第10章 日本―自身の核戦略を策定せよ―
著者プロフィール
山口 信治(ヤマグチ シンジ)
防衛省防衛研究所主任研究官。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学、同大学院より博士(法学)を取得。防衛研究所研究員を経て2015年より現職。専門は中国の政治・安全保障、中国現代史、中国の党軍関係。主著として、『毛沢東の強国化戦略1949‐1976』(慶應義塾大学出版会、2021年、アジア・太平洋賞大賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 信治(ヤマグチ シンジ)
防衛省防衛研究所主任研究官。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学、同大学院より博士(法学)を取得。防衛研究所研究員を経て2015年より現職。専門は中国の政治・安全保障、中国現代史、中国の党軍関係。主著として、『毛沢東の強国化戦略1949‐1976』(慶應義塾大学出版会、2021年、アジア・太平洋賞大賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
国家の総力/新潮新書 1047
兼原信克/編 高見澤將林/編
経済安全保障の深層 課題克服の12の論点
玉井克哉/編著 兼原信克/編著
日本の「平和」と憲法改正 トークライブ今こそ問う!
憲法BlueWave/編 ケント・ギルバート/著 伊藤俊幸/著 ジェイソン・モーガン/著 河野克俊/著 石平/著 兼原信克/著 ナザレンコ・アンドリー/著 谷口智彦/著
「核の恫喝」に直面する日本。ロシア侵攻、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機…。核抑止が壊れゆくいま、日本も直視すべき「核兵器の使い方、使われ方」を徹底解剖する。
…(続く)
「核の恫喝」に直面する日本。ロシア侵攻、中国の核軍拡、そして台湾有事の危機…。核抑止が壊れゆくいま、日本も直視すべき「核兵器の使い方、使われ方」を徹底解剖する。
もくじ情報:序論 核恫喝のリアルと日本の対応;第1章 ロシア―核運用政策と将来の核態勢―;第2章 欧州―曲がり角の「核同盟」―;第3章 中国―変容しつつある核戦略―;第4章 朝鮮半島―北朝鮮の核戦力と米韓・日米韓の対応―;第5章 日米同盟―世界の変化に適応した抑止を目指して―;第6章 米国―将来の戦略態勢と運用上の課題―;第7章 核使用リスクの低減―中国の核軍備管理と日本の課題―;第8章 新興技術と核抑止―戦略的安定性への多面的影響―;第9章 台湾有事―核エスカレーション・シナリオ―;第10章 日本―自身の核戦略を策定せよ―