ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教養
>
ノンフィクション
>
社会問題
出版社名:旬報社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-8451-2284-4
221P 19cm
なにが長寿だ! 老いと尊厳の福祉文化読本
山口道宏/著
組合員価格 税込
1,782
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
お墓参りに行きたいは贅沢でしょうか。老老介護・孤独孤立・生活困窮・買物難民…福祉は制度ではない。文化である。「長生きしてよかった」と誰もが思える社会は、つくれるのか。
もくじ情報:第1章 ディベート教室入門・窮屈な福祉(「母のオムツはパンパンでした」;熱中症とエアコン設置;親の扶養;「アレが居酒屋にいたぞ」;繋がりたいのに繋ぎたくないのは誰か);第2章 福祉文化という方法(お年寄りの記憶は宝の山;マネジメントという罠;介護に生産効率は馴染まない;生活様式とカルチャー;判事は「超高齢者」と書いた;「飯を食うにも、排泄するのも金をとるのか」);第3章 誰だって、暮らし二四時―もうひとつの高齢者白書…(
続く
)
お墓参りに行きたいは贅沢でしょうか。老老介護・孤独孤立・生活困窮・買物難民…福祉は制度ではない。文化である。「長生きしてよかった」と誰もが思える社会は、つくれるのか。
もくじ情報:第1章 ディベート教室入門・窮屈な福祉(「母のオムツはパンパンでした」;熱中症とエアコン設置;親の扶養;「アレが居酒屋にいたぞ」;繋がりたいのに繋ぎたくないのは誰か);第2章 福祉文化という方法(お年寄りの記憶は宝の山;マネジメントという罠;介護に生産効率は馴染まない;生活様式とカルチャー;判事は「超高齢者」と書いた;「飯を食うにも、排泄するのも金をとるのか」);第3章 誰だって、暮らし二四時―もうひとつの高齢者白書(もしも「コンビニ」がなかったら;《住まい》「ここがいい」「ここでよかった」―身元保証を買う理由 ほか);第4章 九九.九歳「焼き芋が食べたい」(孤立と情報;システムは誰のもの;高齢者と「合理的配慮」;まだ、できることがある)
著者プロフィール
山口 道宏(ヤマグチ ミチヒロ)
介護・高齢者福祉・孤立・貧困問題を長年取材してきたジャーナリスト。日本ペンクラブ所属、元星槎大学教授、法政大学大原社会問題研究所嘱託研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
山口 道宏(ヤマグチ ミチヒロ)
介護・高齢者福祉・孤立・貧困問題を長年取材してきたジャーナリスト。日本ペンクラブ所属、元星槎大学教授、法政大学大原社会問題研究所嘱託研究員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
老いは孤立を誘う 「支援される・支援する」関係の再構築
山口道宏/著
もくじ情報:第1章 ディベート教室入門・窮屈な福祉(「母のオムツはパンパンでした」;熱中症とエアコン設置;親の扶養;「アレが居酒屋にいたぞ」;繋がりたいのに繋ぎたくないのは誰か);第2章 福祉文化という方法(お年寄りの記憶は宝の山;マネジメントという罠;介護に生産効率は馴染まない;生活様式とカルチャー;判事は「超高齢者」と書いた;「飯を食うにも、排泄するのも金をとるのか」);第3章 誰だって、暮らし二四時―もうひとつの高齢者白書…(続く)
もくじ情報:第1章 ディベート教室入門・窮屈な福祉(「母のオムツはパンパンでした」;熱中症とエアコン設置;親の扶養;「アレが居酒屋にいたぞ」;繋がりたいのに繋ぎたくないのは誰か);第2章 福祉文化という方法(お年寄りの記憶は宝の山;マネジメントという罠;介護に生産効率は馴染まない;生活様式とカルチャー;判事は「超高齢者」と書いた;「飯を食うにも、排泄するのも金をとるのか」);第3章 誰だって、暮らし二四時―もうひとつの高齢者白書(もしも「コンビニ」がなかったら;《住まい》「ここがいい」「ここでよかった」―身元保証を買う理由 ほか);第4章 九九.九歳「焼き芋が食べたい」(孤立と情報;システムは誰のもの;高齢者と「合理的配慮」;まだ、できることがある)