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出版社名:同文舘出版
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-495-39116-4
160P 21cm
大学・企業・地域をつなぐ「エリアデザイン・ラボ」という未来 四天王寺大学とランドブレインが仕掛けるまちづくり
四天王寺大学地域経済研究所/監修 阪西洋一/編著 吉戸勝/〔ほか〕著
 
組合員価格 税込 1,881円
(通常価格 税込 2,090円)
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内容紹介・もくじなど
藤井寺一番街商店街に設立された四天王寺大学の地域共創拠点「エリアデザイン・ラボ」の誕生の背景、開設、運営の実践を描く、地域共創ドキュメンタリー。
もくじ情報:第1部 大学が紡ぐ未来(エリアデザイン・ラボのビジョンとプロセス;地域と大学の未来を紡ぐ―大学職員の実践知―;藤井寺市の概況と、産官学連携による新たな価値創出に向けたエリアデザイン・ラボの挑戦;「やってみたい」から始まる学生起業のリアルについて);第2部 地域が創る未来(点から面へ、そして交差する場所へ―生業としてのエリアリノベーションと「一番街ジャンクション」の挑戦―;風通しのよい場をつくる―エリアデザイン・ラボに見るコミュニティデザイ…(続く)
藤井寺一番街商店街に設立された四天王寺大学の地域共創拠点「エリアデザイン・ラボ」の誕生の背景、開設、運営の実践を描く、地域共創ドキュメンタリー。
もくじ情報:第1部 大学が紡ぐ未来(エリアデザイン・ラボのビジョンとプロセス;地域と大学の未来を紡ぐ―大学職員の実践知―;藤井寺市の概況と、産官学連携による新たな価値創出に向けたエリアデザイン・ラボの挑戦;「やってみたい」から始まる学生起業のリアルについて);第2部 地域が創る未来(点から面へ、そして交差する場所へ―生業としてのエリアリノベーションと「一番街ジャンクション」の挑戦―;風通しのよい場をつくる―エリアデザイン・ラボに見るコミュニティデザインの可能性―;デザイナーとコワーキングマネージャーの両輪―偶然の出会いから考える、地域に開かれた場づくりとデザインの役割―;エリアデザイン・ラボへとつながった藤井寺との関わり;私たちのまちづくり支援と、この取組みで目指すゴールについて);特別寄稿 藤井寺市・岡田一樹市長からの藤井寺市の展望 人と歴史が活きる未来へ―四天王寺大学「エリアデザイン・ラボ」と共に創る藤井寺市の新たな飛躍―
著者プロフィール
阪西 洋一(サカニシ ヨウイチ)
四天王寺大学経営学部准教授、同地域経済研究所(エリアデザイン・ラボ)所長。大阪市立大学大学院都市経営研究科博士後期課程修了。博士(都市経営)。藤井寺市まちづくり団体まちリンク協議会会長。一般社団法人グローバル都市経営学会副代表。藤井寺市観光協会理事。藤井寺市ブランド認定委員会副委員長。専門は情報経済学、プラットフォーム論。塾講師・広告代理店勤務を経て、不動産業における企業間ネットワークの構築事業に従事。2024年より現職。現在は南河内を中心にエリアリノベーション活動を支援
阪西 洋一(サカニシ ヨウイチ)
四天王寺大学経営学部准教授、同地域経済研究所(エリアデザイン・ラボ)所長。大阪市立大学大学院都市経営研究科博士後期課程修了。博士(都市経営)。藤井寺市まちづくり団体まちリンク協議会会長。一般社団法人グローバル都市経営学会副代表。藤井寺市観光協会理事。藤井寺市ブランド認定委員会副委員長。専門は情報経済学、プラットフォーム論。塾講師・広告代理店勤務を経て、不動産業における企業間ネットワークの構築事業に従事。2024年より現職。現在は南河内を中心にエリアリノベーション活動を支援