ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
アート写真集
>
ネイチャー写真集
出版社名:日経ナショナルジオグラフィック
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-86313-675-5
1冊(ページ付なし) 24cm
A YEAR OF DEER エゾシカ、ツノの記憶/NATIONAL GEOGRAPHIC
柳楽航平/写真・文
組合員価格 税込
3,069
円
(通常価格 税込 3,410円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
世界が注目する北海道の現役教員フォトグラファー、初めての写真集。1年ごとに生え変わるエゾシカのツノに、教え子たちの1年を重ねて見つめる。
世界が注目する北海道の現役教員フォトグラファー、初めての写真集。1年ごとに生え変わるエゾシカのツノに、教え子たちの1年を重ねて見つめる。
著者プロフィール
柳楽 航平(ナギラ コウヘイ)
1994年、島根県隠岐の島生まれ。北海道の公立高校で地理歴史科教員として働きながら、出勤前や休日に野生動物を撮影している。2025年、「終わらぬ闘い」がロンドン自然史博物館「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」観客賞部門で優秀賞を受賞。同年、米国「ネイチャーズ・ベスト・インターナショナル・アワード」自然芸術部門で上位入賞。2021年、第38回「日本の自然」写真コンテストのデジタル部門で最優秀賞受賞。「生徒や地域の人に、自分の住む土地を好きになってほしい」という思いが撮影の原動力だと語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
柳楽 航平(ナギラ コウヘイ)
1994年、島根県隠岐の島生まれ。北海道の公立高校で地理歴史科教員として働きながら、出勤前や休日に野生動物を撮影している。2025年、「終わらぬ闘い」がロンドン自然史博物館「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」観客賞部門で優秀賞を受賞。同年、米国「ネイチャーズ・ベスト・インターナショナル・アワード」自然芸術部門で上位入賞。2021年、第38回「日本の自然」写真コンテストのデジタル部門で最優秀賞受賞。「生徒や地域の人に、自分の住む土地を好きになってほしい」という思いが撮影の原動力だと語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1994年、島根県隠岐の島生まれ。北海道の公立高校で地理歴史科教員として働きながら、出勤前や休日に野生動物を撮影している。2025年、「終わらぬ闘い」がロンドン自然史博物館「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」観客賞部門で優秀賞を受賞。同年、米国「ネイチャーズ・ベスト・インターナショナル・アワード」自然芸術部門で上位入賞。2021年、第38回「日本の自然」写真コンテストのデジタル部門で最優秀賞受賞。「生徒や地域の人に、自分の住む土地を好きになってほしい」という思いが撮影の原動力だと語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1994年、島根県隠岐の島生まれ。北海道の公立高校で地理歴史科教員として働きながら、出勤前や休日に野生動物を撮影している。2025年、「終わらぬ闘い」がロンドン自然史博物館「ワイルドライフ・フォトグラファー・オブ・ザ・イヤー」観客賞部門で優秀賞を受賞。同年、米国「ネイチャーズ・ベスト・インターナショナル・アワード」自然芸術部門で上位入賞。2021年、第38回「日本の自然」写真コンテストのデジタル部門で最優秀賞受賞。「生徒や地域の人に、自分の住む土地を好きになってほしい」という思いが撮影の原動力だと語る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)