ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
コンピュータ
>
プログラミング
>
開発技法
出版社名:翔泳社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-7981-9501-8
271P 21cm
野蛮なアジャイル 〈サイボウズ発!〉組織の常識を覆した反骨のスクラム実践記
天野祐介/著
組合員価格 税込
2,574
円
(通常価格 税込 2,860円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:サイボウズのアジャイル開発は、ひとりの「野蛮なエンジニア」から始まった。泥臭すぎる組織変革ドキュメント!アジャイル開発。それは、小さく作り、改善を繰り返しながら、変化に対応していくソフトウェア開発の考え方です。しかし、その手法を実際の現場に根づかせるのは簡単ではありません。今ではアジャイルな開発文化で知られるサイボウズも、その道のりは決して平坦ではありませんでした。本書は、サイボウズ史上初のスクラムマスターとしてアジャイル開発を同社内に広げていった著者が、正解のない状況で試行錯誤を重ね、チームと組織を変えていくまでの軌跡を赤裸々に描いたドキュメントです。本書に描かれるのは、きれいな成…(
続く
)
内容紹介:サイボウズのアジャイル開発は、ひとりの「野蛮なエンジニア」から始まった。泥臭すぎる組織変革ドキュメント!アジャイル開発。それは、小さく作り、改善を繰り返しながら、変化に対応していくソフトウェア開発の考え方です。しかし、その手法を実際の現場に根づかせるのは簡単ではありません。今ではアジャイルな開発文化で知られるサイボウズも、その道のりは決して平坦ではありませんでした。本書は、サイボウズ史上初のスクラムマスターとしてアジャイル開発を同社内に広げていった著者が、正解のない状況で試行錯誤を重ね、チームと組織を変えていくまでの軌跡を赤裸々に描いたドキュメントです。本書に描かれるのは、きれいな成功物語ではありません。経験者ゼロで始めたスクラムは大混乱。正しいやり方に固執するあまり、周囲とは衝突。無謀とも思える目標を掲げては壁にぶつかり、何度も自分のやり方を疑う……。それでも、その野蛮で泥臭い挑戦は、一つの開発チームにとどまらず、やがて開発組織全体、さらには会社のさまざまな部門へと広がっていきます。人と組織が変わるとき、その裏側では何が起きているのか。失敗、衝突、葛藤、迷走--。サイボウズで実際に起きた組織変革を生々しく追体験しながら、あなた自身の「野蛮な心」に火をつける一冊です。
2009年、サイボウズに一人の新卒エンジニアが入社した。憧れの開発現場で待っていたのは、職能ごとに分断された組織と、三か月に一度の過酷なリリースだった。「このままでいいのだろうか」現状を変える答えを探し続けた末、たどり着いたのは「アジャイル」という開発の考え方。しかし、教科書で見た理想を現場に持ち込んでも、まるでうまくいかない。失敗、衝突、迷走…泥臭く試行錯誤を重ねながら、組織を変えていくことはできるのか。これは、一人のエンジニアから始まった、十数年にわたる組織変革の記録である。
もくじ情報:第1章 エンジニアは聖域にいる;第2章 教科書の中にある理想;第3章 スクラムではない何か;第4章 エンジニア、正しさに溺れる;第5章 野蛮な仲間が生まれるとき;第6章 草の根から組織を揺らす;第7章 チームワークの理想は終わらない;第8章 野蛮さはその姿を変えて
著者プロフィール
天野 祐介(アマノ ユウスケ)
アバロスプラス株式会社 代表取締役。変容実践家。2009年にサイボウズ株式会社へ入社し、エンジニアとしてkintoneの開発に携わる。その後、社内初の専任スクラムマスターとなり、アジャイルコーチ、スクラムマスター職能のマネージャーとして、チームから組織全体へのアジャイル推進を牽引した。2021年に仙台へ移住し、スクラムフェス仙台を立ち上げるなど地域コミュニティの活動にも注力する。2025年にサイボウズを退職して独立し、2026年にアバロスプラス株式会社を設立。「対話と実験を通じて、現場から変化をつくる」を信条に、現場に伴走する組織変革支援を行っている(本データは…(
続く
)
天野 祐介(アマノ ユウスケ)
アバロスプラス株式会社 代表取締役。変容実践家。2009年にサイボウズ株式会社へ入社し、エンジニアとしてkintoneの開発に携わる。その後、社内初の専任スクラムマスターとなり、アジャイルコーチ、スクラムマスター職能のマネージャーとして、チームから組織全体へのアジャイル推進を牽引した。2021年に仙台へ移住し、スクラムフェス仙台を立ち上げるなど地域コミュニティの活動にも注力する。2025年にサイボウズを退職して独立し、2026年にアバロスプラス株式会社を設立。「対話と実験を通じて、現場から変化をつくる」を信条に、現場に伴走する組織変革支援を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
2009年、サイボウズに一人の新卒エンジニアが入社した。憧れの開発現場で待っていたのは、職能ごとに分断された組織と、三か月に一度の過酷なリリースだった。「このままでいいのだろうか」現状を変える答えを探し続けた末、たどり着いたのは「アジャイル」という開発の考え方。しかし、教科書で見た理想を現場に持ち込んでも、まるでうまくいかない。失敗、衝突、迷走…泥臭く試行錯誤を重ねながら、組織を変えていくことはできるのか。これは、一人のエンジニアから始まった、十数年にわたる組織変革の記録である。
もくじ情報:第1章 エンジニアは聖域にいる;第2章 教科書の中にある理想;第3章 スクラムではない何か;第4章 エンジニア、正しさに溺れる;第5章 野蛮な仲間が生まれるとき;第6章 草の根から組織を揺らす;第7章 チームワークの理想は終わらない;第8章 野蛮さはその姿を変えて