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英語学
出版社名:開拓社
出版年月:2026年10月
ISBN:978-4-7589-1837-4
221P 21cm
英語の自由関係詞 However用法の歴史的発達をめぐって/開拓社叢書 42
千葉修司/著
組合員価格 税込
3,168
円
(通常価格 税込 3,520円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 自由関係詞howeverの特質を追い求めて(はじめに;寄生空所 ほか);第2章 自由関係詞の特質をさらに追求すると(二重制限用法に対応する関係詞節構造;関係代名詞の省略 ほか);第3章 自由関係詞howeverの歴史的発達(OEDにおける自由関係詞としてのhoweverの扱い;wh‐ever形態による関係詞的用法の初出例を探る ほか);第4章 英語学習のための主な資源の中でのhoweverの扱い―辞書・文法書・学習参考書類を探る―(英国の主要英語辞書調査;米国の主要英語辞書の場合 ほか)
もくじ情報:第1章 自由関係詞howeverの特質を追い求めて(はじめに;寄生空所 ほか);第2章 自由関係詞の特質をさらに追求すると(二重制限用法に対応する関係詞節構造;関係代名詞の省略 ほか);第3章 自由関係詞howeverの歴史的発達(OEDにおける自由関係詞としてのhoweverの扱い;wh‐ever形態による関係詞的用法の初出例を探る ほか);第4章 英語学習のための主な資源の中でのhoweverの扱い―辞書・文法書・学習参考書類を探る―(英国の主要英語辞書調査;米国の主要英語辞書の場合 ほか)
著者プロフィール
千葉 修司(チバ シュウジ)
1942年福井県生まれ。1965年東京教育大学文学部(英語学専攻)卒業。1968年同大学大学院修士課程(英語学専攻)修了。1970年同大学院博士課程(英語学専攻)中退。大妻女子大学専任講師、津田塾大学教授を経て、津田塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
千葉 修司(チバ シュウジ)
1942年福井県生まれ。1965年東京教育大学文学部(英語学専攻)卒業。1968年同大学大学院修士課程(英語学専攻)修了。1970年同大学院博士課程(英語学専攻)中退。大妻女子大学専任講師、津田塾大学教授を経て、津田塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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1942年福井県生まれ。1965年東京教育大学文学部(英語学専攻)卒業。1968年同大学大学院修士課程(英語学専攻)修了。1970年同大学院博士課程(英語学専攻)中退。大妻女子大学専任講師、津田塾大学教授を経て、津田塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1942年福井県生まれ。1965年東京教育大学文学部(英語学専攻)卒業。1968年同大学大学院修士課程(英語学専攻)修了。1970年同大学院博士課程(英語学専攻)中退。大妻女子大学専任講師、津田塾大学教授を経て、津田塾大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)