ようこそ!
出版社名:じほう
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-8407-5742-3
抗体医薬製造入門 微生物管理・GMP・そ
定光信 宮下英昭
 
組合員価格 税込 3,762円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1部 抗体医薬品製造の本質―無菌・GMP・工程・人をつなぐ―(抗体医薬品の製造と微生物管理―なぜ最初に「微生物」を理解する必要があるのか―;微生物とは何か―抗体医薬品製造の前提となる「見えない存在」―;無菌とは何か―抗体医薬品製造における「無菌」と「微生物管理」―;GMPとは何か―「なぜ」を考え、製品理解に基づいて品質を作り込む仕組み―;衛生管理―人間は最大の汚染源である―;培養工程―細胞を育て、抗体を作ってもらう―;精製工程―不純物を取り除き、医薬品に仕上げる―;製造に携わる人とGMP―品質は人が作り、人が守る―);第2部 細胞株構築という品質設計―抗体医薬品製造の後戻りできな…(続く)
もくじ情報:第1部 抗体医薬品製造の本質―無菌・GMP・工程・人をつなぐ―(抗体医薬品の製造と微生物管理―なぜ最初に「微生物」を理解する必要があるのか―;微生物とは何か―抗体医薬品製造の前提となる「見えない存在」―;無菌とは何か―抗体医薬品製造における「無菌」と「微生物管理」―;GMPとは何か―「なぜ」を考え、製品理解に基づいて品質を作り込む仕組み―;衛生管理―人間は最大の汚染源である―;培養工程―細胞を育て、抗体を作ってもらう―;精製工程―不純物を取り除き、医薬品に仕上げる―;製造に携わる人とGMP―品質は人が作り、人が守る―);第2部 細胞株構築という品質設計―抗体医薬品製造の後戻りできない起点―(抗体医薬産生細胞作製の歴史;抗体の機能と構造;モノクローナル抗体;遺伝子工学技術;動物細胞;細胞株構築法;細胞株の品質評価;抗体医薬産生細胞構築の今後の展望)
著者プロフィール
定光 信(サダミツ マコト)
大阪大学大学院情報科学研究科博士課程前期修了。情報科学修士。2社にわたり製薬会社でバイオ医薬品に関する業務を担当。専門は微生物学、生物化学工学、バイオインフォマティクス
定光 信(サダミツ マコト)
大阪大学大学院情報科学研究科博士課程前期修了。情報科学修士。2社にわたり製薬会社でバイオ医薬品に関する業務を担当。専門は微生物学、生物化学工学、バイオインフォマティクス