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出版社名:IBCパブリッシング
出版年月:2026年11月
ISBN:978-4-7946-0954-0
287P 18cm
One Liter of Tears A Young Girl’s Fight for Life Level 4(2000‐word)/ラダーシリーズ
Aya Kito/著 Yoko Toyozaki/訳 Stuart Varnam‐Atkin/訳
 
組合員価格 税込 1,287円
(通常価格 税込 1,430円)
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内容紹介・もくじなど
「わたしは何のために生きているの?」中学3年生で脊髄小脳変性症を発病し、歩くことも、話すこともままならなくなりながら、必死で自らの生きる道を見つけようとする亜也。母はともに悩み、時に涙しながら亜也を支え、導いてゆく。本書は亜也が治療の助けとなるようにと書き続けた日記であり、生きることに希望を見いだそうとする魂の叫びである。
もくじ情報:1 14 Years Old(1976‐77) My Family;2 15 Years Old(1977‐78) Illness Creeping Up;3 16 Years Old(1978‐79) The Start of Distress;4 17 Ye…(続く)
「わたしは何のために生きているの?」中学3年生で脊髄小脳変性症を発病し、歩くことも、話すこともままならなくなりながら、必死で自らの生きる道を見つけようとする亜也。母はともに悩み、時に涙しながら亜也を支え、導いてゆく。本書は亜也が治療の助けとなるようにと書き続けた日記であり、生きることに希望を見いだそうとする魂の叫びである。
もくじ情報:1 14 Years Old(1976‐77) My Family;2 15 Years Old(1977‐78) Illness Creeping Up;3 16 Years Old(1978‐79) The Start of Distress;4 17 Years Old(1979‐80) “I can’t even sing any more…”;5 18 Years Old(1980‐81) Having Understood the Truth;6 19 Years Old(1981‐82) “I may not last much longer…”;7 20 Years Old(1982‐83) “I don’t want to be beaten…”;8 21 Years Old(1983‐84) For as Long as She is Alive by Shioka Kito(Aya’s mother);“Can I…get married?” by Hiroko Yamamoto
著者プロフィール
木藤 亜也(キトウ アヤ)
1962年愛知県生まれ。中学3年生で脊髄小脳変性症を発病する。治療の助けとするために自らの病状を日記に書き記す。後にこの日記が『1リットルの涙』として出版され、多くの人に生きる希望を与えることとなった。1988年25歳で永眠
木藤 亜也(キトウ アヤ)
1962年愛知県生まれ。中学3年生で脊髄小脳変性症を発病する。治療の助けとするために自らの病状を日記に書き記す。後にこの日記が『1リットルの涙』として出版され、多くの人に生きる希望を与えることとなった。1988年25歳で永眠

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