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性別問題
出版社名:勁草書房
出版年月:2000年9月
ISBN:978-4-326-65241-9
322P 20cm
フェミニズムのパラドックス 定着による拡散
江原由美子/著
組合員価格 税込
3,135
円
(通常価格 税込 3,300円)
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内容紹介・もくじなど
正当な地位を獲得すればするほど進む若い世代のフェミニズム離れ。それはなぜか。近代主義的な言説の孕む幾重もの屈折を解きほぐす。
もくじ情報:日本のフェミニズムの現在;女性学・フェミニズム・ジェンダー研究;ジェンダーと社会理論;女性と表現;女性の経験や思いに焦点をあてる;フェミニズムから見た丸山真男の近代;自己定義権と自己決定権―脱植民地化としてのフェミニズム;自己決定をめぐるジレンマ;セクシュアル・ハラスメントの社会問題化―性規範との関連で;「アカハラ」を解決困難にする大学社会の構造体質;キャンパスにはびこるジェンダー・ハラスメント;家族のコミュニケーション―情報化社会の中で;家族の危機―性別役…(
続く
)
正当な地位を獲得すればするほど進む若い世代のフェミニズム離れ。それはなぜか。近代主義的な言説の孕む幾重もの屈折を解きほぐす。
もくじ情報:日本のフェミニズムの現在;女性学・フェミニズム・ジェンダー研究;ジェンダーと社会理論;女性と表現;女性の経験や思いに焦点をあてる;フェミニズムから見た丸山真男の近代;自己定義権と自己決定権―脱植民地化としてのフェミニズム;自己決定をめぐるジレンマ;セクシュアル・ハラスメントの社会問題化―性規範との関連で;「アカハラ」を解決困難にする大学社会の構造体質;キャンパスにはびこるジェンダー・ハラスメント;家族のコミュニケーション―情報化社会の中で;家族の危機―性別役割分担否定論は、元凶か解決策か;男子校高校生の性差意識―男女平等教育の空白域
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もくじ情報:日本のフェミニズムの現在;女性学・フェミニズム・ジェンダー研究;ジェンダーと社会理論;女性と表現;女性の経験や思いに焦点をあてる;フェミニズムから見た丸山真男の近代;自己定義権と自己決定権―脱植民地化としてのフェミニズム;自己決定をめぐるジレンマ;セクシュアル・ハラスメントの社会問題化―性規範との関連で;「アカハラ」を解決困難にする大学社会の構造体質;キャンパスにはびこるジェンダー・ハラスメント;家族のコミュニケーション―情報化社会の中で;家族の危機―性別役割分担否定論は、元凶か解決策か;男子校高校生の性差意識―男女平等教育の空白域