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本
出版社名:エヌ・ティー・エス
出版年月:2007年2月
ISBN:978-4-86043-141-9
478P 21cm
ユビキタステクノロジーのすべて クルマ・ケータイ・IP電話・RFID・Web2.0等を支える
徳田英幸/監修 藤原洋/監修 荻野司/編 井上博之/編 IRIユビテック・ユビキタス研究所/著
組合員価格 税込
2,404
円
(通常価格 税込 2,530円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
産業界において、コンピュータ技術、ネットワーク技術、およびその応用技術の第一線で、直接的に研究開発業務に関わっている著者が、基本的かつ具体的に著し、「ユビキタステクノロジー」を体系的かつ網羅的にとらえた書。
もくじ情報:第1部 ユビキタス社会の今と近未来―サービス面(応用事例)からの紹介(携帯電話;電子マネーとICカード;電子タグ(RFIDタグ)と近距離通信 ほか);第2部 ユビキタスを支える技術―技術的側面の解説(有線系ブロードバンドアクセス手段;無線ネットワーク;インターネットプロトコル ほか);第3部 これからのユビキタス社会(インターネット利用のリテラシー;ユビキタステクノロジーと可視…(
続く
)
産業界において、コンピュータ技術、ネットワーク技術、およびその応用技術の第一線で、直接的に研究開発業務に関わっている著者が、基本的かつ具体的に著し、「ユビキタステクノロジー」を体系的かつ網羅的にとらえた書。
もくじ情報:第1部 ユビキタス社会の今と近未来―サービス面(応用事例)からの紹介(携帯電話;電子マネーとICカード;電子タグ(RFIDタグ)と近距離通信 ほか);第2部 ユビキタスを支える技術―技術的側面の解説(有線系ブロードバンドアクセス手段;無線ネットワーク;インターネットプロトコル ほか);第3部 これからのユビキタス社会(インターネット利用のリテラシー;ユビキタステクノロジーと可視化;ユビキタステクノロジーが創るこれからの社会 ほか)
著者プロフィール
徳田 英幸(トクダ ヒデユキ)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科委員長、環境情報学部教授。1975年慶應義塾大学工学部卒。同大学院工学研究科修士。83年ウォータールー大学計算機科学科博士(Ph.D.in Computer Science)。83年米国カーネギーメロン大学計算機科学科に勤務、研究准教授を経て、90年より慶應義塾大学環境情報学部に勤務。慶應義塾常任理事(1997~2001年)を経て現職。主に、オペレーティングシステム、分散システム、ユビキタスコンピューティングシステム、スマートスペース、センサーネットワークに関する研究に従事し、Shoshin、ARTS Kernel、Real…(
続く
)
徳田 英幸(トクダ ヒデユキ)
慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科委員長、環境情報学部教授。1975年慶應義塾大学工学部卒。同大学院工学研究科修士。83年ウォータールー大学計算機科学科博士(Ph.D.in Computer Science)。83年米国カーネギーメロン大学計算機科学科に勤務、研究准教授を経て、90年より慶應義塾大学環境情報学部に勤務。慶應義塾常任理事(1997~2001年)を経て現職。主に、オペレーティングシステム、分散システム、ユビキタスコンピューティングシステム、スマートスペース、センサーネットワークに関する研究に従事し、Shoshin、ARTS Kernel、Real‐Time Mach、Scheduler1‐2‐3、ARMなどのシステムソフトウェアを開発。現在、日本学術会議連携会員、情報処理学会技術応用委員会委員長、情報処理学会ユビキタスコンピューティングシステム研究会顧問、電子情報通信学会ネットワークロボット時限研究会委員長、ネットワークロボットフォーラム会長、ユビキタスネットワークフォーラム技術部会長&電子タグ高度利活用部会長。研究教育業績に関してMotorola Foundation Award、IBM Faculty Award、経済産業大臣賞、総務大臣賞などを受賞
もくじ情報:第1部 ユビキタス社会の今と近未来―サービス面(応用事例)からの紹介(携帯電話;電子マネーとICカード;電子タグ(RFIDタグ)と近距離通信 ほか);第2部 ユビキタスを支える技術―技術的側面の解説(有線系ブロードバンドアクセス手段;無線ネットワーク;インターネットプロトコル ほか);第3部 これからのユビキタス社会(インターネット利用のリテラシー;ユビキタステクノロジーと可視…(続く)
もくじ情報:第1部 ユビキタス社会の今と近未来―サービス面(応用事例)からの紹介(携帯電話;電子マネーとICカード;電子タグ(RFIDタグ)と近距離通信 ほか);第2部 ユビキタスを支える技術―技術的側面の解説(有線系ブロードバンドアクセス手段;無線ネットワーク;インターネットプロトコル ほか);第3部 これからのユビキタス社会(インターネット利用のリテラシー;ユビキタステクノロジーと可視化;ユビキタステクノロジーが創るこれからの社会 ほか)