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会計学一般
出版社名:中央経済社
出版年月:2012年6月
ISBN:978-4-502-45430-1
397P 22cm
会計基準研究の原点
大日方隆/編著
組合員価格 税込
5,852
円
(通常価格 税込 6,160円)
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会計理論研究の正体は会計基準研究である。それは何を探求し、存在意義はどこにあるかを探る。
会計理論研究の正体は会計基準研究である。それは何を探求し、存在意義はどこにあるかを探る。
内容紹介・もくじなど
会計理論研究の存在意義を問い直す。会計理論研究はなにを探求するものなのか。その研究成果は社会とどのような関連をもつのか。
もくじ情報:会計基準と基準研究のあり方―整合性・有用性・規範性;ハイエク‐ヒックス所得概念と学問としての会計の可能性;のれんという異物;自己創設のれんの認識―1900年前後の議論を中心として;自己創設無形資産の情報価値;排出枠と排出量取引に関する会計;簿記の論理的再構成の研究―斎藤静樹著『企業会計』(東京大学出版会)の簿記論への注釈;財務会計における認識と測定―フローとストックの規定関係;会計における認識規準の客観化―IASB・FASB収益認識プロジェクトの再検討;継続的な…(
続く
)
会計理論研究の存在意義を問い直す。会計理論研究はなにを探求するものなのか。その研究成果は社会とどのような関連をもつのか。
もくじ情報:会計基準と基準研究のあり方―整合性・有用性・規範性;ハイエク‐ヒックス所得概念と学問としての会計の可能性;のれんという異物;自己創設のれんの認識―1900年前後の議論を中心として;自己創設無形資産の情報価値;排出枠と排出量取引に関する会計;簿記の論理的再構成の研究―斎藤静樹著『企業会計』(東京大学出版会)の簿記論への注釈;財務会計における認識と測定―フローとストックの規定関係;会計における認識規準の客観化―IASB・FASB収益認識プロジェクトの再検討;継続的な関与と売却益の認識〔ほか〕
著者プロフィール
大日方 隆(オビナタ タカシ)
1960年生まれ。東京大学大学院経済学研究科第2博士課程修了。東京大学大学院経済学研究科教授、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大日方 隆(オビナタ タカシ)
1960年生まれ。東京大学大学院経済学研究科第2博士課程修了。東京大学大学院経済学研究科教授、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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もくじ情報:会計基準と基準研究のあり方―整合性・有用性・規範性;ハイエク‐ヒックス所得概念と学問としての会計の可能性;のれんという異物;自己創設のれんの認識―1900年前後の議論を中心として;自己創設無形資産の情報価値;排出枠と排出量取引に関する会計;簿記の論理的再構成の研究―斎藤静樹著『企業会計』(東京大学出版会)の簿記論への注釈;財務会計における認識と測定―フローとストックの規定関係;会計における認識規準の客観化―IASB・FASB収益認識プロジェクトの再検討;継続的な関与と売却益の認識〔ほか〕
1960年生まれ。東京大学大学院経済学研究科第2博士課程修了。東京大学大学院経済学研究科教授、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年生まれ。東京大学大学院経済学研究科第2博士課程修了。東京大学大学院経済学研究科教授、博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)