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出版社名:国書刊行会
出版年月:2012年11月
ISBN:978-4-336-05512-5
322P 20cm
ボウエン幻想短篇集
エリザベス・ボウエン/著 太田良子/訳
組合員価格 税込
2,717
円
(通常価格 税込 2,860円)
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20世紀最高の女性作家エリザベス・ボウエンの作品の中から、選りすぐりの幻想譚17篇と、自身の創作観を述べたエッセイ4篇を収録。
20世紀最高の女性作家エリザベス・ボウエンの作品の中から、選りすぐりの幻想譚17篇と、自身の創作観を述べたエッセイ4篇を収録。
内容紹介・もくじなど
20世紀イギリスを代表する女性作家エリザベス・ボウエンの作品の中から、選りすぐりの幻想譚17篇と、幻想文学論を含むエッセイ4篇を収録した珠玉の作品集。
20世紀イギリスを代表する女性作家エリザベス・ボウエンの作品の中から、選りすぐりの幻想譚17篇と、幻想文学論を含むエッセイ4篇を収録した珠玉の作品集。
著者プロフィール
ボウエン,エリザベス(ボウエン,エリザベス)
17世紀以来のアングロ・アイリッシュ地主階級ボウエン一族の末裔として、1899年にアイルランドのダブリンで生まれ、その後まもなくイギリスへ渡る。文芸評論をはじめ、旅行記、児童書、評論等も手掛け、73年の生涯で長篇小説10篇と約90の短篇小説を書いた。最後の長篇『エヴァ・トラウト』は1970年のブッカー賞候補となる。1973年死去
ボウエン,エリザベス(ボウエン,エリザベス)
17世紀以来のアングロ・アイリッシュ地主階級ボウエン一族の末裔として、1899年にアイルランドのダブリンで生まれ、その後まもなくイギリスへ渡る。文芸評論をはじめ、旅行記、児童書、評論等も手掛け、73年の生涯で長篇小説10篇と約90の短篇小説を書いた。最後の長篇『エヴァ・トラウト』は1970年のブッカー賞候補となる。1973年死去
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17世紀以来のアングロ・アイリッシュ地主階級ボウエン一族の末裔として、1899年にアイルランドのダブリンで生まれ、その後まもなくイギリスへ渡る。文芸評論をはじめ、旅行記、児童書、評論等も手掛け、73年の生涯で長篇小説10篇と約90の短篇小説を書いた。最後の長篇『エヴァ・トラウト』は1970年のブッカー賞候補となる。1973年死去
17世紀以来のアングロ・アイリッシュ地主階級ボウエン一族の末裔として、1899年にアイルランドのダブリンで生まれ、その後まもなくイギリスへ渡る。文芸評論をはじめ、旅行記、児童書、評論等も手掛け、73年の生涯で長篇小説10篇と約90の短篇小説を書いた。最後の長篇『エヴァ・トラウト』は1970年のブッカー賞候補となる。1973年死去