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交通・交通施設
出版社名:交通研究協会
出版年月:2013年9月
ISBN:978-4-425-76201-9
185P 19cm
日本の内燃動車/交通ブックス 121
湯口徹/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
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黎明期の内燃動車から最近の車輌を時代に沿って取り上げて紹介。国鉄、私鉄を取り上げているので広く鉄道が好きな方にも最適。
黎明期の内燃動車から最近の車輌を時代に沿って取り上げて紹介。国鉄、私鉄を取り上げているので広く鉄道が好きな方にも最適。
内容紹介・もくじなど
内燃動車(気動車)は、原動機=ガソリン/ディーゼル機関を搭載する客車です。新しくはハイブリッド車、路面・鉄路とも走行できるDMVも含まれます。わが国で最初の内燃動車が登場したのは1920年、以来90年余の歴史を通して、ほぼ国産の技術をもって研究・開発されてきました。本書では、国鉄(JR)・私鉄を問わず、これらほぼすべての内燃動車を取り上げて、できる限り多くの写真を添えて解説しました。
もくじ情報:黎明期のわが国内燃動車;わが国内燃動車の基本構造;国鉄制式動車;戦前のディーゼルカー;戦時中/敗戦後の混乱期;1951年以降の国鉄動車;次世代機関の開発難航;直噴式機関やっと;少数車輌たち;私鉄DMH…(
続く
)
内燃動車(気動車)は、原動機=ガソリン/ディーゼル機関を搭載する客車です。新しくはハイブリッド車、路面・鉄路とも走行できるDMVも含まれます。わが国で最初の内燃動車が登場したのは1920年、以来90年余の歴史を通して、ほぼ国産の技術をもって研究・開発されてきました。本書では、国鉄(JR)・私鉄を問わず、これらほぼすべての内燃動車を取り上げて、できる限り多くの写真を添えて解説しました。
もくじ情報:黎明期のわが国内燃動車;わが国内燃動車の基本構造;国鉄制式動車;戦前のディーゼルカー;戦時中/敗戦後の混乱期;1951年以降の国鉄動車;次世代機関の開発難航;直噴式機関やっと;少数車輌たち;私鉄DMH17依存症候群とその後;レールバスとNDC;戦後の特異な車輌群;ディーゼルカーの現在/将来
著者プロフィール
湯口 徹(ユグチ トオル)
1936年佐賀県鳥栖で出生するが、父親が転勤族とあって仙台を北限に各地を転々。同志社大学経済学部卒業。在学中仲間と共に同志社大学鉄道同好会を設立し、現在同OB会所属。主に内燃動車、木製客車、地方小私鉄―中でも軽便鉄道に大いなる興味を継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
湯口 徹(ユグチ トオル)
1936年佐賀県鳥栖で出生するが、父親が転勤族とあって仙台を北限に各地を転々。同志社大学経済学部卒業。在学中仲間と共に同志社大学鉄道同好会を設立し、現在同OB会所属。主に内燃動車、木製客車、地方小私鉄―中でも軽便鉄道に大いなる興味を継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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湯口 徹
もくじ情報:黎明期のわが国内燃動車;わが国内燃動車の基本構造;国鉄制式動車;戦前のディーゼルカー;戦時中/敗戦後の混乱期;1951年以降の国鉄動車;次世代機関の開発難航;直噴式機関やっと;少数車輌たち;私鉄DMH…(続く)
もくじ情報:黎明期のわが国内燃動車;わが国内燃動車の基本構造;国鉄制式動車;戦前のディーゼルカー;戦時中/敗戦後の混乱期;1951年以降の国鉄動車;次世代機関の開発難航;直噴式機関やっと;少数車輌たち;私鉄DMH17依存症候群とその後;レールバスとNDC;戦後の特異な車輌群;ディーゼルカーの現在/将来
1936年佐賀県鳥栖で出生するが、父親が転勤族とあって仙台を北限に各地を転々。同志社大学経済学部卒業。在学中仲間と共に同志社大学鉄道同好会を設立し、現在同OB会所属。主に内燃動車、木製客車、地方小私鉄―中でも軽便鉄道に大いなる興味を継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1936年佐賀県鳥栖で出生するが、父親が転勤族とあって仙台を北限に各地を転々。同志社大学経済学部卒業。在学中仲間と共に同志社大学鉄道同好会を設立し、現在同OB会所属。主に内燃動車、木製客車、地方小私鉄―中でも軽便鉄道に大いなる興味を継続中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)