ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
映画
>
映画その他
出版社名:未來社
出版年月:2015年3月
ISBN:978-4-624-71097-2
291P 20cm
眼は巡歴する 沖縄とまなざしのポリティーク
仲里効/著
組合員価格 税込
2,926
円
(通常価格 税込 3,080円)
割引率 5%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
沖縄屈指の批評家による“沖縄批評三部作”以後の映像論。東松照明、山田實、比嘉康雄、大城弘明、森口豁、岡本太郎、島尾敏雄などを論じ、写真と映画を自在に往還するその結び目に沖縄と日本の葛藤を浮かび上がらせる。映像の詩学と関係の思想を打ち立てようとするエッジの利いた批評的思考の軌跡。
もくじ情報:第1部 琉球烈像(ゼロに萌える―山田實の帰還とリアリズム;無名の造型と母たちへのレクイエム―比嘉康雄の「情民」の原像;“シジ”を運び、“シジ”を撮る、結界のメディウム;記憶の地図と測量士―大城弘明のイクサと時代;“さよなら”と“さよなら”の狭間で―森口豁のトポロジー);第2部 琉球電影烈伝(記憶と夢のスクラ…(
続く
)
沖縄屈指の批評家による“沖縄批評三部作”以後の映像論。東松照明、山田實、比嘉康雄、大城弘明、森口豁、岡本太郎、島尾敏雄などを論じ、写真と映画を自在に往還するその結び目に沖縄と日本の葛藤を浮かび上がらせる。映像の詩学と関係の思想を打ち立てようとするエッジの利いた批評的思考の軌跡。
もくじ情報:第1部 琉球烈像(ゼロに萌える―山田實の帰還とリアリズム;無名の造型と母たちへのレクイエム―比嘉康雄の「情民」の原像;“シジ”を運び、“シジ”を撮る、結界のメディウム;記憶の地図と測量士―大城弘明のイクサと時代;“さよなら”と“さよなら”の狭間で―森口豁のトポロジー);第2部 琉球電影烈伝(記憶と夢のスクランブル;地勢学的想像力と暴力の審級―『海燕ジョーの奇跡』をめぐる累進する“南”);第3部 恋するEXO(イメージの群島と光の詩学―東松照明と沖縄クロニクル・四〇年;ラブレターと挑発のインターフェース―“沖縄へ/沖縄から”の結び目;太郎の“写真”を見ることのジレンマ;“一つの恋”の終りのために;ヤポネシアはどこへ行った―播種、騙り取り、そして越境するEXO)
著者プロフィール
仲里 効(ナカザト イサオ)
1947年、沖縄南大東島生まれ。法政大学卒。批評家。1995年に雑誌「EDGE」(APO)創刊に加わり、編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
仲里 効(ナカザト イサオ)
1947年、沖縄南大東島生まれ。法政大学卒。批評家。1995年に雑誌「EDGE」(APO)創刊に加わり、編集長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
沖縄戦後世代の精神史
仲里効/著
遊撃とボーダー 沖縄・まつろわぬ群島の思想的地峡/ポイエーシス叢書 74
仲里効/著
悲しき亜言語帯 沖縄・交差する植民地主義
仲里効/著
フォトネシア 眼の回帰線・沖縄
仲里効/著
「沖縄問題」とは何か 対論
仲里効/著 高良倉吉/著 読売新聞西部本社文化部/編
オキナワ、イメージの縁(エッジ)
仲里効/著
もくじ情報:第1部 琉球烈像(ゼロに萌える―山田實の帰還とリアリズム;無名の造型と母たちへのレクイエム―比嘉康雄の「情民」の原像;“シジ”を運び、“シジ”を撮る、結界のメディウム;記憶の地図と測量士―大城弘明のイクサと時代;“さよなら”と“さよなら”の狭間で―森口豁のトポロジー);第2部 琉球電影烈伝(記憶と夢のスクラ…(続く)
もくじ情報:第1部 琉球烈像(ゼロに萌える―山田實の帰還とリアリズム;無名の造型と母たちへのレクイエム―比嘉康雄の「情民」の原像;“シジ”を運び、“シジ”を撮る、結界のメディウム;記憶の地図と測量士―大城弘明のイクサと時代;“さよなら”と“さよなら”の狭間で―森口豁のトポロジー);第2部 琉球電影烈伝(記憶と夢のスクランブル;地勢学的想像力と暴力の審級―『海燕ジョーの奇跡』をめぐる累進する“南”);第3部 恋するEXO(イメージの群島と光の詩学―東松照明と沖縄クロニクル・四〇年;ラブレターと挑発のインターフェース―“沖縄へ/沖縄から”の結び目;太郎の“写真”を見ることのジレンマ;“一つの恋”の終りのために;ヤポネシアはどこへ行った―播種、騙り取り、そして越境するEXO)