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出版社名:KADOKAWA
出版年月:2017年1月
ISBN:978-4-04-601352-1
239P 21cm
日本人のための英文ライティング即効薬 「そこそこ英語」から脱却!
内藤由美子/著
組合員価格 税込 1,568
(通常価格 税込 1,650円)
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「one, two, threeと1, 2, 3…どちらの表記が正しい?」 「過去完了を使うのはどんなケース?」 「引用符を使った場合、ピリオドはどこに入れる?」 このような質問に、正しく答えられますか? 著者は日系・外資系企業で英語を使った仕事に携わった後、イギリスでの大学院留学やアメリカでの生活を経て、現在は英米ネイティブによる英文添削サービスを運営しています。これまでにA4用紙2万ページ以上にわたる英文に触れ、添削のビフォー・アフターを多数見てきた中で気がついたのは、「ネイティブが繰り返し指摘するポイント」=「日本人にある程度共通する弱点」 があるということ。そこで本書では、その弱点を解…(続く
「one, two, threeと1, 2, 3…どちらの表記が正しい?」 「過去完了を使うのはどんなケース?」 「引用符を使った場合、ピリオドはどこに入れる?」 このような質問に、正しく答えられますか? 著者は日系・外資系企業で英語を使った仕事に携わった後、イギリスでの大学院留学やアメリカでの生活を経て、現在は英米ネイティブによる英文添削サービスを運営しています。これまでにA4用紙2万ページ以上にわたる英文に触れ、添削のビフォー・アフターを多数見てきた中で気がついたのは、「ネイティブが繰り返し指摘するポイント」=「日本人にある程度共通する弱点」 があるということ。そこで本書では、その弱点を解消するため、英文ライティングスキルの土台作り・スキル向上につながる 文法事項とライティングのルールを解説します。取り上げるのは「日本人がよく間違うポイント」ばかり。時間がない人は、「よくある間違い」や「即効ルール」を拾い読みするだけでも、ライティング力強化につながります。仕事で英語のメールや資料を作成する人 英文の細かな間違いが気になる人 「なんとなく」で英文を書いている人 英語圏への留学を目指す人 こんな方々におすすめです。
内容紹介・もくじなど
one,two,threeと1,2,3…どちらが正しい?aとtheはどう使い分ける?過去完了を使うのはどんなケース?「前の」はpreviousとformerのどちら?引用符のピリオドはどこに入れる?コロンの正しい使い方は?日本人がよく間違うポイントを厳選!Eメール、レター、会議資料、論文に効果抜群!
もくじ情報:第1章 英文以前の書き方の超基本―英文を書く前に押さえておきたい基本の「き」;第2章 日本人の弱点:英文法強化―文法の苦手をつぶせば、英文が即効レベルアップ!;第3章 日本人の弱点:ボキャブラリー強化―英語らしい文章になる単語の選び方・使い方;第4章 日本人の弱点:句読点強化―上級者な…(続く
one,two,threeと1,2,3…どちらが正しい?aとtheはどう使い分ける?過去完了を使うのはどんなケース?「前の」はpreviousとformerのどちら?引用符のピリオドはどこに入れる?コロンの正しい使い方は?日本人がよく間違うポイントを厳選!Eメール、レター、会議資料、論文に効果抜群!
もくじ情報:第1章 英文以前の書き方の超基本―英文を書く前に押さえておきたい基本の「き」;第2章 日本人の弱点:英文法強化―文法の苦手をつぶせば、英文が即効レベルアップ!;第3章 日本人の弱点:ボキャブラリー強化―英語らしい文章になる単語の選び方・使い方;第4章 日本人の弱点:句読点強化―上級者なら知っておきたい句読点のルール;第5章 こなれた英文を書くコツ―英文をよりよいものにするポイントとは何か?;第6章 今日から役立つメール表現―ビジネスメールですぐ使える即効ルール&表現集
著者プロフィール
内藤 由美子(ナイトウ ユミコ)
英語英文添削センター代表。日本企業・外資系企業で英文コレスポンデンス、社内通訳、海外契約に携わる。その後、ロンドン大学で経営学修士取得。アメリカ在住時は翻訳会社に勤務。留学や海外での仕事・生活を通じて「英文ライティングの重要性」を痛感し、英語英文添削センターを立ち上げる。大学非常勤講師、社員研修の講師としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
内藤 由美子(ナイトウ ユミコ)
英語英文添削センター代表。日本企業・外資系企業で英文コレスポンデンス、社内通訳、海外契約に携わる。その後、ロンドン大学で経営学修士取得。アメリカ在住時は翻訳会社に勤務。留学や海外での仕事・生活を通じて「英文ライティングの重要性」を痛感し、英語英文添削センターを立ち上げる。大学非常勤講師、社員研修の講師としても活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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