ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
教育学
>
教育学・教育論
出版社名:東京学芸大学出版会
出版年月:2018年1月
ISBN:978-4-901665-51-3
246P 21cm
アクティブ・ラーニング時代の古典教育 小・中・高・大の授業づくり
河添房江/編
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
小・中・高の教育連携というテーマから、今日的な課題であるアクティブ・ラーニングとICT活用に向き合い、小・中・高・大で古典教育を行っていくための具体的な知識を提供し、指導法を提案。各章にはキーワードを太字にした要約文を付け、実践編の配列は小学校からの実践学年順とした。
もくじ情報:第1部 理論編(アクティブ(・)ラーラングとは何か―古典学習の視点から;国語科教育と情報通信技術の活用―学習者用端末・デジタル教科書を中心に ほか);第2部 実践編(小学校(主体的・対話的で深い学びのある小学校古典学習);中学校(古典文法の“アクティブ・ラーニング”型授業;技術・家庭科との教科横断型単元で日本の伝統文…(
続く
)
小・中・高の教育連携というテーマから、今日的な課題であるアクティブ・ラーニングとICT活用に向き合い、小・中・高・大で古典教育を行っていくための具体的な知識を提供し、指導法を提案。各章にはキーワードを太字にした要約文を付け、実践編の配列は小学校からの実践学年順とした。
もくじ情報:第1部 理論編(アクティブ(・)ラーラングとは何か―古典学習の視点から;国語科教育と情報通信技術の活用―学習者用端末・デジタル教科書を中心に ほか);第2部 実践編(小学校(主体的・対話的で深い学びのある小学校古典学習);中学校(古典文法の“アクティブ・ラーニング”型授業;技術・家庭科との教科横断型単元で日本の伝統文化を学ぶ―和菓子を題材として);高等学校(『伊勢物語』第六段「芥川」の古典教材としての現在的意義―本文との往還・盗まれる女;古典の読みを深めるアクティブ・ラーニング―『更級日記』における『源氏物語』受容を探る ほか);大学(国語科教育法におけるアクティブラーニングの実践―教員免許状取得を目指す学生のALイメージと授業作り;『源氏物語』でアクティブ・ラーニングは可能か―帚木巻「雨夜の品定め」のジグソー法を中心に))
著者プロフィール
河添 房江(カワゾエ フサエ)
1953年生。東京大学文学部卒。同大学院人文科学研究科修了。博士(文学)。東京学芸大学教育学部教授。東京大学大学院人文社会系研究科兼任教授。一橋大学大学院言語社会研究科連携教授。専攻は平安文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
河添 房江(カワゾエ フサエ)
1953年生。東京大学文学部卒。同大学院人文科学研究科修了。博士(文学)。東京学芸大学教育学部教授。東京大学大学院人文社会系研究科兼任教授。一橋大学大学院言語社会研究科連携教授。専攻は平安文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
源氏物語を読むための25章
河添房江/編 松本大/編
源氏物語煌めくことばの世界 2
原岡文子/編 河添房江/編
唐物と東アジア 舶載品をめぐる文化交流史 新装版
河添房江/編 皆川雅樹/編
王朝文学と東ユーラシア文化
小山利彦/編 河添房江/編 陣野英則/編
源氏物語煌めくことばの世界
原岡文子/編 河添房江/編
古代文学の時空
河添房江/編
天変地異と源氏物語/源氏物語をいま読み解く 4
三田村雅子/編 河添房江/編
夢と物の怪の源氏物語/源氏物語をいま読み解く 3
三田村雅子/編 河添房江/編
薫りの源氏物語/源氏物語をいま読み解く 2
三田村雅子/編 河添房江/編
もくじ情報:第1部 理論編(アクティブ(・)ラーラングとは何か―古典学習の視点から;国語科教育と情報通信技術の活用―学習者用端末・デジタル教科書を中心に ほか);第2部 実践編(小学校(主体的・対話的で深い学びのある小学校古典学習);中学校(古典文法の“アクティブ・ラーニング”型授業;技術・家庭科との教科横断型単元で日本の伝統文…(続く)
もくじ情報:第1部 理論編(アクティブ(・)ラーラングとは何か―古典学習の視点から;国語科教育と情報通信技術の活用―学習者用端末・デジタル教科書を中心に ほか);第2部 実践編(小学校(主体的・対話的で深い学びのある小学校古典学習);中学校(古典文法の“アクティブ・ラーニング”型授業;技術・家庭科との教科横断型単元で日本の伝統文化を学ぶ―和菓子を題材として);高等学校(『伊勢物語』第六段「芥川」の古典教材としての現在的意義―本文との往還・盗まれる女;古典の読みを深めるアクティブ・ラーニング―『更級日記』における『源氏物語』受容を探る ほか);大学(国語科教育法におけるアクティブラーニングの実践―教員免許状取得を目指す学生のALイメージと授業作り;『源氏物語』でアクティブ・ラーニングは可能か―帚木巻「雨夜の品定め」のジグソー法を中心に))