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糖尿病
出版社名:メディカ出版
出版年月:2019年9月
ISBN:978-4-8404-6895-4
205P 26cm
症例でわかる明日のケアに活かせる糖尿病薬物療法指導力アップ講座 看護師、薬剤師、管理栄養士…糖尿病スタッフの力で患者を支える
曽根博仁/監修 朝倉俊成/編集
組合員価格 税込
3,971
円
(通常価格 税込 4,180円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:薬物療法の理論とケアを20症例で徹底解説糖尿病薬物療法を患者に導入し、さらに治療を継続してもらうためには、多職種の連携が不可欠である。本書には、薬物療法に関する解説と、さまざまな状況の20症例を収載。患者指導のコツやケアのポイントを読み解くことで、日々の患者指導の向上につながる一冊である。
もくじ情報:第1部 総論(糖尿病薬物療法の基本的な考え方;糖尿病治療薬の種類とそれぞれの作用;各職種が薬物療法を支えるために求められること;薬物療法指導において特別に求められる技能);第2部 症例検討20(糖尿病薬の導入前;経口薬;注射薬;合併症・他疾患;ライフスタイル別)
内容紹介:薬物療法の理論とケアを20症例で徹底解説糖尿病薬物療法を患者に導入し、さらに治療を継続してもらうためには、多職種の連携が不可欠である。本書には、薬物療法に関する解説と、さまざまな状況の20症例を収載。患者指導のコツやケアのポイントを読み解くことで、日々の患者指導の向上につながる一冊である。
もくじ情報:第1部 総論(糖尿病薬物療法の基本的な考え方;糖尿病治療薬の種類とそれぞれの作用;各職種が薬物療法を支えるために求められること;薬物療法指導において特別に求められる技能);第2部 症例検討20(糖尿病薬の導入前;経口薬;注射薬;合併症・他疾患;ライフスタイル別)
著者プロフィール
曽根 博仁(ソネ ヒロヒト)
新潟大学大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝内科教授。1990年筑波大学医学専門学群卒業。1990年筑波大学附属病院内科レジデント。1997年米国ミシガン大学代謝内分泌内科リサーチフェロー。1999年筑波大学臨床医学系代謝内分泌内科講師。2006年お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科准教授。2009年筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター内分泌代謝・糖尿病内科教授。2012年現職。おもな資格・役職:指導医:日本内科学会、日本糖尿病学会、日本内分泌学会、日本動脈硬化学会。理事:日本疫学会、日本糖尿病眼学会、日本糖尿病・妊娠学会、日本臨床栄養学会、日本臨床運動…(
続く
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曽根 博仁(ソネ ヒロヒト)
新潟大学大学院医歯学総合研究科血液・内分泌・代謝内科教授。1990年筑波大学医学専門学群卒業。1990年筑波大学附属病院内科レジデント。1997年米国ミシガン大学代謝内分泌内科リサーチフェロー。1999年筑波大学臨床医学系代謝内分泌内科講師。2006年お茶の水女子大学生活科学部食物栄養学科准教授。2009年筑波大学附属病院水戸地域医療教育センター内分泌代謝・糖尿病内科教授。2012年現職。おもな資格・役職:指導医:日本内科学会、日本糖尿病学会、日本内分泌学会、日本動脈硬化学会。理事:日本疫学会、日本糖尿病眼学会、日本糖尿病・妊娠学会、日本臨床栄養学会、日本臨床運動療法学会、糖尿病データマネジメント研究会(JDDM)、日本糖尿病・生活習慣病ヒューマンデータ学会、日本機能性食品医用学会。幹事:日本内分泌学会、日本先進糖尿病治療研究会。評議員/代議員:日本内科学会、日本糖尿病学会、日本糖尿病合併症学会、日本肥満学会、日本動脈硬化学会、日本公衆衛生学会、日本栄養・食糧学会、日本病態栄養学会、日本栄養改善学会。厚生労働省薬事・食品衛生審議会委員。受賞:2002年長寿科学振興財団研究奨励賞。2006年健康加齢医学振興財団井村臨床研究奨励賞。2010年日本糖尿病学会学会賞(リリー賞)。2012年日本医師会医学研究奨励賞。2019年アジア糖尿病学会(AASD)疫学研究賞
もくじ情報:第1部 総論(糖尿病薬物療法の基本的な考え方;糖尿病治療薬の種類とそれぞれの作用;各職種が薬物療法を支えるために求められること;薬物療法指導において特別に求められる技能);第2部 症例検討20(糖尿病薬の導入前;経口薬;注射薬;合併症・他疾患;ライフスタイル別)
もくじ情報:第1部 総論(糖尿病薬物療法の基本的な考え方;糖尿病治療薬の種類とそれぞれの作用;各職種が薬物療法を支えるために求められること;薬物療法指導において特別に求められる技能);第2部 症例検討20(糖尿病薬の導入前;経口薬;注射薬;合併症・他疾患;ライフスタイル別)