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出版社名:本願寺出版社
出版年月:2020年7月
ISBN:978-4-86696-016-6
141P 21cm
雲の上はいつも晴れ お坊さんのあまから人生相談
長倉伯博/著
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内容紹介・もくじなど
悩んでもいい。悩んだらいい。人生という道は自分の足で歩いて行く行かありません。いま、本来の自分を見つめるチャンスが訪れているように思います。
もくじ情報:孤独死した父、募る後悔の念;認知症の母にいら立つ父;悲観的な母に向き合えない;高齢の母を介護、言葉かけに悩む;母の言動がきつく、将来の介護が不安;父の頑固さにいら立つ私…;同居の両親との考え方に違い;悩みがちな性格で、娘夫婦との同居が不安;娘が作る料理の味付けが濃すぎる;子どもを手放し、後悔の念が募る〔ほか〕
悩んでもいい。悩んだらいい。人生という道は自分の足で歩いて行く行かありません。いま、本来の自分を見つめるチャンスが訪れているように思います。
もくじ情報:孤独死した父、募る後悔の念;認知症の母にいら立つ父;悲観的な母に向き合えない;高齢の母を介護、言葉かけに悩む;母の言動がきつく、将来の介護が不安;父の頑固さにいら立つ私…;同居の両親との考え方に違い;悩みがちな性格で、娘夫婦との同居が不安;娘が作る料理の味付けが濃すぎる;子どもを手放し、後悔の念が募る〔ほか〕
著者プロフィール
長倉 伯博(ナガクラ ノリヒロ)
浄土真宗本願寺派布教使、鹿児島県善福寺住職。日本緩和医療学会会員、国立滋賀医科大学非常勤講師。地元鹿児島県で、医師や看護師とともに「鹿児島緩和ケア・ネットワーク」を立ち上げ、医療チームの一員として終末期の患者やその家族のケアに取り組むほか、全国の宗教団体や大学、医師会等で、終末期における宗教と医療の協働を呼びかける講演を行う。2013年に仏教伝道協会仏教伝道文化賞沼田奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長倉 伯博(ナガクラ ノリヒロ)
浄土真宗本願寺派布教使、鹿児島県善福寺住職。日本緩和医療学会会員、国立滋賀医科大学非常勤講師。地元鹿児島県で、医師や看護師とともに「鹿児島緩和ケア・ネットワーク」を立ち上げ、医療チームの一員として終末期の患者やその家族のケアに取り組むほか、全国の宗教団体や大学、医師会等で、終末期における宗教と医療の協働を呼びかける講演を行う。2013年に仏教伝道協会仏教伝道文化賞沼田奨励賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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