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家庭菜園
出版社名:彩流社
出版年月:2020年8月
ISBN:978-4-7791-2667-3
158P 26cm
楽しく作る、美味しく食べる 有機栽培の家庭菜園・ベランダ菜園入門 QRコードで栽培手順を動画解説
加藤俊二/著 吉田恭一/監修
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
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※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 春の収穫;第2章 夏の収穫;第3章 秋の収穫;第4章 冬の収穫;第5章 有機栽培のキモ;第6章 ベランダ栽培の基本;第7章 農園に行ってみよう
もくじ情報:第1章 春の収穫;第2章 夏の収穫;第3章 秋の収穫;第4章 冬の収穫;第5章 有機栽培のキモ;第6章 ベランダ栽培の基本;第7章 農園に行ってみよう
著者プロフィール
吉田 恭一(ヨシダ キョウイチ)
1948年9月20日生れ。高校卒業と同時に就農。当時の農業経営は、米麦養蚕が中心で、コンニャクやシイタケ栽培も取り組む。新たな経営作物として、露地野菜やシメジの原木栽培に取り組んでみた。しかし、就農当時元気でいた父親や祖父が相次ぎ病に倒れたので、新規の作物は断念。養蚕とコンニャクに集約する。その後、徐々に経営規模を拡大して、1983年3月に繭生産合理化コンクールで、群馬県代表として、農林水産大臣賞を受賞。その後、価格の低迷に見舞われて、養蚕の断念へとつながる。1987年4月に甘楽町有機農業研究会に設立と同時に参加。その後、少しずつ有機圃場の面積を拡大して199…(
続く
)
吉田 恭一(ヨシダ キョウイチ)
1948年9月20日生れ。高校卒業と同時に就農。当時の農業経営は、米麦養蚕が中心で、コンニャクやシイタケ栽培も取り組む。新たな経営作物として、露地野菜やシメジの原木栽培に取り組んでみた。しかし、就農当時元気でいた父親や祖父が相次ぎ病に倒れたので、新規の作物は断念。養蚕とコンニャクに集約する。その後、徐々に経営規模を拡大して、1983年3月に繭生産合理化コンクールで、群馬県代表として、農林水産大臣賞を受賞。その後、価格の低迷に見舞われて、養蚕の断念へとつながる。1987年4月に甘楽町有機農業研究会に設立と同時に参加。その後、少しずつ有機圃場の面積を拡大して1999年にすべての圃場を有機栽培とする。主な出荷先は大地を守る会、ラディシュボーヤ(統合したので会社名はオイシックス・ラ・大地(株)となる)その他、個人や店など2013年に、大日本農会総裁桂宮宜仁親王より緑白綬有効章を受章。現在の主な役職、甘楽ふるさと農園管理組合長
1948年9月20日生れ。高校卒業と同時に就農。当時の農業経営は、米麦養蚕が中心で、コンニャクやシイタケ栽培も取り組む。新たな経営作物として、露地野菜やシメジの原木栽培に取り組んでみた。しかし、就農当時元気でいた父親や祖父が相次ぎ病に倒れたので、新規の作物は断念。養蚕とコンニャクに集約する。その後、徐々に経営規模を拡大して、1983年3月に繭生産合理化コンクールで、群馬県代表として、農林水産大臣賞を受賞。その後、価格の低迷に見舞われて、養蚕の断念へとつながる。1987年4月に甘楽町有機農業研究会に設立と同時に参加。その後、少しずつ有機圃場の面積を拡大して199…(続く)
1948年9月20日生れ。高校卒業と同時に就農。当時の農業経営は、米麦養蚕が中心で、コンニャクやシイタケ栽培も取り組む。新たな経営作物として、露地野菜やシメジの原木栽培に取り組んでみた。しかし、就農当時元気でいた父親や祖父が相次ぎ病に倒れたので、新規の作物は断念。養蚕とコンニャクに集約する。その後、徐々に経営規模を拡大して、1983年3月に繭生産合理化コンクールで、群馬県代表として、農林水産大臣賞を受賞。その後、価格の低迷に見舞われて、養蚕の断念へとつながる。1987年4月に甘楽町有機農業研究会に設立と同時に参加。その後、少しずつ有機圃場の面積を拡大して1999年にすべての圃場を有機栽培とする。主な出荷先は大地を守る会、ラディシュボーヤ(統合したので会社名はオイシックス・ラ・大地(株)となる)その他、個人や店など2013年に、大日本農会総裁桂宮宜仁親王より緑白綬有効章を受章。現在の主な役職、甘楽ふるさと農園管理組合長