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現代社会
出版社名:星和書店
出版年月:2020年10月
ISBN:978-4-7911-1063-6
353P 21cm
現代社会とメンタルヘルス 包摂と排除
中谷陽二/責任編集 斎藤環/編集 森田展彰/編集 小西聖子/編集
組合員価格 税込
3,762
円
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
ひきこもり、犯罪被害、依存症、虐待…現代社会には“生きにくさ”を感じている人々が数多く存在する。「排除」を最小化し、「包摂」へと導くために何をすべきか。現場の視点から解決の糸口を示す!
もくじ情報:第1章 社会へのメッセージとしての孤立(ひきこもりと社会;排除の臨床としてのハウジングファースト ほか);第2章 トラウマ・被害者(性犯罪被害時の回避的対処、及びその直後の心理について―抵抗できない、怒りを持てない;知的発達障害(精神遅滞)のある犯罪被害者 ほか);第3章 社会現象としての依存症(薬物依存が社会に与える損傷(ハーム)を最小化するためには?―「ダメ、絶対」から回復支援へ;政策としての依…(
続く
)
ひきこもり、犯罪被害、依存症、虐待…現代社会には“生きにくさ”を感じている人々が数多く存在する。「排除」を最小化し、「包摂」へと導くために何をすべきか。現場の視点から解決の糸口を示す!
もくじ情報:第1章 社会へのメッセージとしての孤立(ひきこもりと社会;排除の臨床としてのハウジングファースト ほか);第2章 トラウマ・被害者(性犯罪被害時の回避的対処、及びその直後の心理について―抵抗できない、怒りを持てない;知的発達障害(精神遅滞)のある犯罪被害者 ほか);第3章 社会現象としての依存症(薬物依存が社会に与える損傷(ハーム)を最小化するためには?―「ダメ、絶対」から回復支援へ;政策としての依存症対策と地域での支援―薬物依存症を中心に ほか);第4章 家庭内葛藤(「助けて」が言えない人への支援―家庭内暴力の被害者の心理教育を中心に;「排除と包摂」の視座から見たDV問題 ほか);第5章 現代社会の生きにくさと犯罪(精神医療改革と触法精神障害者―包摂か排除か;超高齢化社会における高齢犯罪者―要因と課題を抱えた高齢者との共生社会を目指して ほか)
著者プロフィール
中谷 陽二(ナカタニ ヨウジ)
1947年東京都に生まれる。1972年東京医科歯科大学医学部卒業。東京医科歯科大学神経精神科、千葉刑務所医務部、正慶会栗田病院、東京都精神医学総合研究所を経て1999年より筑波大学社会医学系教授(精神保健学)、2012年より筑波大学名誉教授。専門分野は司法精神医学、精神病理学、精神医学史。平成10年度講談社出版文化賞、平成20年度日本犯罪学会賞を受賞
中谷 陽二(ナカタニ ヨウジ)
1947年東京都に生まれる。1972年東京医科歯科大学医学部卒業。東京医科歯科大学神経精神科、千葉刑務所医務部、正慶会栗田病院、東京都精神医学総合研究所を経て1999年より筑波大学社会医学系教授(精神保健学)、2012年より筑波大学名誉教授。専門分野は司法精神医学、精神病理学、精神医学史。平成10年度講談社出版文化賞、平成20年度日本犯罪学会賞を受賞
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もくじ情報:第1章 社会へのメッセージとしての孤立(ひきこもりと社会;排除の臨床としてのハウジングファースト ほか);第2章 トラウマ・被害者(性犯罪被害時の回避的対処、及びその直後の心理について―抵抗できない、怒りを持てない;知的発達障害(精神遅滞)のある犯罪被害者 ほか);第3章 社会現象としての依存症(薬物依存が社会に与える損傷(ハーム)を最小化するためには?―「ダメ、絶対」から回復支援へ;政策としての依…(続く)
もくじ情報:第1章 社会へのメッセージとしての孤立(ひきこもりと社会;排除の臨床としてのハウジングファースト ほか);第2章 トラウマ・被害者(性犯罪被害時の回避的対処、及びその直後の心理について―抵抗できない、怒りを持てない;知的発達障害(精神遅滞)のある犯罪被害者 ほか);第3章 社会現象としての依存症(薬物依存が社会に与える損傷(ハーム)を最小化するためには?―「ダメ、絶対」から回復支援へ;政策としての依存症対策と地域での支援―薬物依存症を中心に ほか);第4章 家庭内葛藤(「助けて」が言えない人への支援―家庭内暴力の被害者の心理教育を中心に;「排除と包摂」の視座から見たDV問題 ほか);第5章 現代社会の生きにくさと犯罪(精神医療改革と触法精神障害者―包摂か排除か;超高齢化社会における高齢犯罪者―要因と課題を抱えた高齢者との共生社会を目指して ほか)