ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
人文
>
哲学・思想
>
言語学
出版社名:三元社
出版年月:2020年12月
ISBN:978-4-88303-521-2
229P 22cm
顕在化する多言語社会日本 多言語状況の的確な把握と理解のために
福永由佳/編 庄司博史/監修
組合員価格 税込
3,815
円
(通常価格 税込 4,015円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
多言語状況はたんに記述されるためにあるわけではない。本書では、日本社会の過去・現在の現象や制度に埋め込まれている意識やイデオロギーの内実を注視し、いかなる多言語社会を目指すのかを考察する。
もくじ情報:第1部 総論(多言語状況をとらえなおす―特に多言語環境概念検証の枠組みから;国家のマルチリンガリズムを記述するための概念的フレームワークについて;「多言語社会」の語り方;多文化共生と「多」言語共生時代―メトロリンガリズムの視点からの社会統合の内実);第2部 各論(日本における英語との「関わり」―余暇活動・自己成長・忍耐力の指標;多言語化する日本人に関する一考察―在日パキスタン人コミュニティの日本…(
続く
)
多言語状況はたんに記述されるためにあるわけではない。本書では、日本社会の過去・現在の現象や制度に埋め込まれている意識やイデオロギーの内実を注視し、いかなる多言語社会を目指すのかを考察する。
もくじ情報:第1部 総論(多言語状況をとらえなおす―特に多言語環境概念検証の枠組みから;国家のマルチリンガリズムを記述するための概念的フレームワークについて;「多言語社会」の語り方;多文化共生と「多」言語共生時代―メトロリンガリズムの視点からの社会統合の内実);第2部 各論(日本における英語との「関わり」―余暇活動・自己成長・忍耐力の指標;多言語化する日本人に関する一考察―在日パキスタン人コミュニティの日本人家族成員のデータ分析をもとに;サハリン帰国者の若い世代の顕在化する多言語使用とエスニック・アイデンティティの多重性;ブラジル人集住地における住民の多国籍化・多言語化―群馬県大泉町の事例を中心に;法廷通訳と異文化コミュニケーション―正確な通訳と異文化を訳すこと)
著者プロフィール
福永 由佳(フクナガ ユカ)
国立国語研究所日本語教育研究領域・研究員。研究テーマ、日本語教育学、言語政策研究、社会言語学、特に多言語使用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福永 由佳(フクナガ ユカ)
国立国語研究所日本語教育研究領域・研究員。研究テーマ、日本語教育学、言語政策研究、社会言語学、特に多言語使用(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
もくじ情報:第1部 総論(多言語状況をとらえなおす―特に多言語環境概念検証の枠組みから;国家のマルチリンガリズムを記述するための概念的フレームワークについて;「多言語社会」の語り方;多文化共生と「多」言語共生時代―メトロリンガリズムの視点からの社会統合の内実);第2部 各論(日本における英語との「関わり」―余暇活動・自己成長・忍耐力の指標;多言語化する日本人に関する一考察―在日パキスタン人コミュニティの日本…(続く)
もくじ情報:第1部 総論(多言語状況をとらえなおす―特に多言語環境概念検証の枠組みから;国家のマルチリンガリズムを記述するための概念的フレームワークについて;「多言語社会」の語り方;多文化共生と「多」言語共生時代―メトロリンガリズムの視点からの社会統合の内実);第2部 各論(日本における英語との「関わり」―余暇活動・自己成長・忍耐力の指標;多言語化する日本人に関する一考察―在日パキスタン人コミュニティの日本人家族成員のデータ分析をもとに;サハリン帰国者の若い世代の顕在化する多言語使用とエスニック・アイデンティティの多重性;ブラジル人集住地における住民の多国籍化・多言語化―群馬県大泉町の事例を中心に;法廷通訳と異文化コミュニケーション―正確な通訳と異文化を訳すこと)