ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
社会
>
社会学
>
社会学一般
出版社名:青土社
出版年月:2021年11月
ISBN:978-4-7917-7432-6
357,36P 20cm
エビデンスの社会学 証言の消滅と真理の現在
松村一志/著
組合員価格 税込
3,344
円
(通常価格 税込 3,520円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
近代科学の歴史の中で精度を高め、確かさを増しながらも、絶えず捏造や誤謬に晒されてきた「科学的証拠」。法廷の証言、心霊研究から精密測定や定量化の成立、そして確率・統計に基づく「エビデンス」の出現に至るまで。気鋭の社会学者が、科学と非科学のあいだを揺れる「証拠」の概念史を通じて、近代という時代の輪郭を描きなおす。
もくじ情報:「言語論的転回」以後;第1部 理論篇(社会構成主義とその射程;システムとしての科学;真理のゲーム;真理の科学化);第2部 歴史篇(証言と命題のあいだ;実験報告の書法;測定の考古学);「エビデンス」の時代
近代科学の歴史の中で精度を高め、確かさを増しながらも、絶えず捏造や誤謬に晒されてきた「科学的証拠」。法廷の証言、心霊研究から精密測定や定量化の成立、そして確率・統計に基づく「エビデンス」の出現に至るまで。気鋭の社会学者が、科学と非科学のあいだを揺れる「証拠」の概念史を通じて、近代という時代の輪郭を描きなおす。
もくじ情報:「言語論的転回」以後;第1部 理論篇(社会構成主義とその射程;システムとしての科学;真理のゲーム;真理の科学化);第2部 歴史篇(証言と命題のあいだ;実験報告の書法;測定の考古学);「エビデンス」の時代
著者プロフィール
松村 一志(マツムラ カズシ)
1988年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学コース博士課程修了。博士(学術)。現在、成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科専任講師。専門は社会学・科学論。『エビデンスの社会学―証言の消滅と真理の現在』が初の著書(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松村 一志(マツムラ カズシ)
1988年東京都生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻相関社会科学コース博士課程修了。博士(学術)。現在、成城大学文芸学部マスコミュニケーション学科専任講師。専門は社会学・科学論。『エビデンスの社会学―証言の消滅と真理の現在』が初の著書(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
科学否定論はなぜ人をひきつけるのか 地球平面説から反ワクチンまで/ちくま新書 1922
松村一志/著
もくじ情報:「言語論的転回」以後;第1部 理論篇(社会構成主義とその射程;システムとしての科学;真理のゲーム;真理の科学化);第2部 歴史篇(証言と命題のあいだ;実験報告の書法;測定の考古学);「エビデンス」の時代
もくじ情報:「言語論的転回」以後;第1部 理論篇(社会構成主義とその射程;システムとしての科学;真理のゲーム;真理の科学化);第2部 歴史篇(証言と命題のあいだ;実験報告の書法;測定の考古学);「エビデンス」の時代