ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
教育
>
教育一般
>
教育一般その他
出版社名:岩波書店
出版年月:2022年8月
ISBN:978-4-00-061553-2
317,7P 22cm
大正自由教育が育てた力 「池袋児童の村小学校」と子どもたちの軌跡
門脇厚司/著
組合員価格 税込
5,225
円
(通常価格 税込 5,500円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:一人ひとりの個性を尊重し、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校生らの声をもとに追う。問題山積の現代の教育に何を問うのか。
画一的な知識偏重から脱し、一人ひとりの個性を尊重して、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校児童らの声など…(
続く
)
内容紹介:一人ひとりの個性を尊重し、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校生らの声をもとに追う。問題山積の現代の教育に何を問うのか。
画一的な知識偏重から脱し、一人ひとりの個性を尊重して、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校児童らの声などをもとに追う。問題山積の現代の教育に何を問うのか。
もくじ情報:序章 一〇〇年前の教育実践に学ぶべきこと―本書の意図と目的;第1章 大正自由教育の興隆―子ども主体の教育を待望する時代的特性;第2章 大正期の幻の小学校―池袋児童の村小学校の足跡;第3章 池袋児童の村小学校の子どもたち―家庭環境とその後の進路;第4章 子どもの個性を尊重し「学ぶ力」を育む―ラジカルな教育実践の実際;第5章 個性重視・自由教育の効果を検証する―「学び続ける力」が子どもたちにもたらしたこと;終章 日本の教育をどう転換するか―大正自由教育の教育的意義を踏まえて
著者プロフィール
門脇 厚司(カドワキ アツシ)
筑波大学および筑波学院大学名誉教授。1940年、中国・青島市に生まれる(山形県出身)。1970年、東京教育大学大学院教育学研究科博士課程修了。専攻、教育社会学、青少年文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
門脇 厚司(カドワキ アツシ)
筑波大学および筑波学院大学名誉教授。1940年、中国・青島市に生まれる(山形県出身)。1970年、東京教育大学大学院教育学研究科博士課程修了。専攻、教育社会学、青少年文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
社会力育ての現場を訪ねて ラボ教育メソッドの魅力と価値
門脇厚司/著
社会力の時代へ 互恵的協働社会の再現に向けて
門脇厚司/著
社会化の理論 山村賢明教育社会学論集/山村賢明教育社会学論集
山村賢明/〔著〕 門脇厚司/編 北沢毅/編
大人になったピーター・パン 言語力と社会力
門脇厚司/著 田島信元/著 ラボ教育センター40周年記念事務局ラボ教育成果調査研究プロジェクト実行委員会/編集
画一的な知識偏重から脱し、一人ひとりの個性を尊重して、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校児童らの声など…(続く)
画一的な知識偏重から脱し、一人ひとりの個性を尊重して、子ども主体の教育を目指した大正自由教育運動。一九二〇年前後から活発化した運動の中で、最も先進的な実践を行い、わずか一二年で閉校した「池袋児童の村小学校」の教育内容や、子どもたちのその後の人生への影響などを、かつての在校児童らの声などをもとに追う。問題山積の現代の教育に何を問うのか。
もくじ情報:序章 一〇〇年前の教育実践に学ぶべきこと―本書の意図と目的;第1章 大正自由教育の興隆―子ども主体の教育を待望する時代的特性;第2章 大正期の幻の小学校―池袋児童の村小学校の足跡;第3章 池袋児童の村小学校の子どもたち―家庭環境とその後の進路;第4章 子どもの個性を尊重し「学ぶ力」を育む―ラジカルな教育実践の実際;第5章 個性重視・自由教育の効果を検証する―「学び続ける力」が子どもたちにもたらしたこと;終章 日本の教育をどう転換するか―大正自由教育の教育的意義を踏まえて