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出版社名:新潮社
出版年月:2022年10月
ISBN:978-4-10-590184-4
245P 20cm
野原/CREST BOOKS
ローベルト・ゼーターラー/著 浅井晶子/訳
組合員価格 税込
2,090
円
(通常価格 税込 2,200円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:悲しみとは、生の躍動――。人の尊厳に迫る、このうえなく静かな長篇小説。ミリオンセラー『ある一生』で国際ブッカー賞候補となったオーストリアの作家が、小さな町の墓所に眠る死者たちが語る悲喜交々の人生に耳を傾ける。たゆまぬ愛、癒えない傷、夫婦の確執、労働の悦び、戦争、汚職、ならず者の悲哀……。失意に終わる人生のなかにも、損なわれることのない人間の尊厳がある。胸を打つ物語。
小さな町の墓所に眠る29人が語る、人生の一瞬の輝き、失意の底にあっても損なわれない人間の尊厳。国際ブッカー賞候補作『ある一生』のオーストリアの作家が描く、魂の奥深くに触れる物語。
内容紹介:悲しみとは、生の躍動――。人の尊厳に迫る、このうえなく静かな長篇小説。ミリオンセラー『ある一生』で国際ブッカー賞候補となったオーストリアの作家が、小さな町の墓所に眠る死者たちが語る悲喜交々の人生に耳を傾ける。たゆまぬ愛、癒えない傷、夫婦の確執、労働の悦び、戦争、汚職、ならず者の悲哀……。失意に終わる人生のなかにも、損なわれることのない人間の尊厳がある。胸を打つ物語。
小さな町の墓所に眠る29人が語る、人生の一瞬の輝き、失意の底にあっても損なわれない人間の尊厳。国際ブッカー賞候補作『ある一生』のオーストリアの作家が描く、魂の奥深くに触れる物語。
著者プロフィール
ゼーターラー,ローベルト(ゼーターラー,ローベルト)
1966年ウィーン生まれ。俳優として数々の舞台や映像作品に出演後、2006年『ビーネとクルト』で作家デビュー。『キオスク』などで好評を博す。2014年刊行の『ある一生』は、ドイツ語圏で100万部を突破。2015年グリンメルズハウゼン賞を受賞。2016年国際ブッカー賞、2017年国際ダブリン文学賞の最終候補に。2018年刊行の本書『野原』は、「シュピーゲル」誌のベストセラーリスト1位を獲得、ラインガウ文学賞を受賞。名実ともにオーストリアを代表する作家の一人
ゼーターラー,ローベルト(ゼーターラー,ローベルト)
1966年ウィーン生まれ。俳優として数々の舞台や映像作品に出演後、2006年『ビーネとクルト』で作家デビュー。『キオスク』などで好評を博す。2014年刊行の『ある一生』は、ドイツ語圏で100万部を突破。2015年グリンメルズハウゼン賞を受賞。2016年国際ブッカー賞、2017年国際ダブリン文学賞の最終候補に。2018年刊行の本書『野原』は、「シュピーゲル」誌のベストセラーリスト1位を獲得、ラインガウ文学賞を受賞。名実ともにオーストリアを代表する作家の一人
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小さな町の墓所に眠る29人が語る、人生の一瞬の輝き、失意の底にあっても損なわれない人間の尊厳。国際ブッカー賞候補作『ある一生』のオーストリアの作家が描く、魂の奥深くに触れる物語。