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角川スニーカー文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2022年12月
ISBN:978-4-04-113202-9
351P 15cm
腕を失くした璃々栖 明治悪魔祓師異譚/角川スニーカー文庫 め-2-1-1
明治サブ/著
組合員価格 税込
732
円
(通常価格 税込 770円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:スニーカー大賞〈金賞〉 悪魔祓いの少年と悪魔の少女の出逢いの果ては――悪魔祓い師の少年・阿ノ玖多羅皆無は、任務中に心臓を貫かれる致命傷を負う。 それを助けた美しき少女・リリスは「七つの大罪」に連なる悪魔だった――。 悪魔祓いと悪魔、対局の二人の数奇な運命が今動き始める!
明治三十六年十一月一日/神戸外国人居留地。悪魔祓師の神童・皆無は、軍の任務中に心臓を貫かれ致命傷を負った。死にゆくなか、どこからか心地よい声が響く。「人の子よ、そなたに第二の心臓を呉れてやろう。その代わり―予と煉獄の先の覇道へ、ともに征こうぞ」現れたのは、天使とすら見紛う少女・楢々栖。「七つの大罪」に名を連ねる悪魔で…(
続く
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内容紹介:スニーカー大賞〈金賞〉 悪魔祓いの少年と悪魔の少女の出逢いの果ては――悪魔祓い師の少年・阿ノ玖多羅皆無は、任務中に心臓を貫かれる致命傷を負う。 それを助けた美しき少女・リリスは「七つの大罪」に連なる悪魔だった――。 悪魔祓いと悪魔、対局の二人の数奇な運命が今動き始める!
明治三十六年十一月一日/神戸外国人居留地。悪魔祓師の神童・皆無は、軍の任務中に心臓を貫かれ致命傷を負った。死にゆくなか、どこからか心地よい声が響く。「人の子よ、そなたに第二の心臓を呉れてやろう。その代わり―予と煉獄の先の覇道へ、ともに征こうぞ」現れたのは、天使とすら見紛う少女・楢々栖。「七つの大罪」に名を連ねる悪魔で―そして、彼女には腕が無かった。悪魔の力と引換えに、璃々栖と一蓮托生の命となった皆無。二人の旅路の果ては、煉獄での終焉か、未来を掴む覇道か―明治悪魔祓師異譚『腕を失くした璃々栖』、ここに開幕す。
著者プロフィール
明治 サブ(メイジ サブ)
第27回スニーカー大賞『金賞』受賞。新人ラノベ作家です(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
明治 サブ(メイジ サブ)
第27回スニーカー大賞『金賞』受賞。新人ラノベ作家です(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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明治三十六年十一月一日/神戸外国人居留地。悪魔祓師の神童・皆無は、軍の任務中に心臓を貫かれ致命傷を負った。死にゆくなか、どこからか心地よい声が響く。「人の子よ、そなたに第二の心臓を呉れてやろう。その代わり―予と煉獄の先の覇道へ、ともに征こうぞ」現れたのは、天使とすら見紛う少女・楢々栖。「七つの大罪」に名を連ねる悪魔で―そして、彼女には腕が無かった。悪魔の力と引換えに、璃々栖と一蓮托生の命となった皆無。二人の旅路の果ては、煉獄での終焉か、未来を掴む覇道か―明治悪魔祓師異譚『腕を失くした璃々栖』、ここに開幕す。