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電撃文庫
出版社名:KADOKAWA
出版年月:2023年1月
ISBN:978-4-04-914823-7
357P 15cm
不可逆怪異をあなたと 床辻奇譚/電撃文庫 4013
古宮九時/〔著〕
組合員価格 税込
711
円
(通常価格 税込 748円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:怪異に満たされた地方都市で、少年は呪刀を振るう。大量の血を残して全校生徒が消失した「血汐事件」。事件で失われた妹の身体を探してオカルトを追っていた蒼巳蒼汰は、「迷い家」の主人だという謎の少女・一妃と出会い、 怪異との闘争に乗り出すことになるが――。
大量の血だけを残して全校生徒が消失した『血汐事件』。その日遅刻して偶然にも難を逃れた青己蒼汰は、血の海となった教室で、彼にとっての唯一の肉親である妹・花乃の生首を発見する。だが、花乃は首だけの状態でなお生きていた。花乃の身体はどこに隠されたのか。この凄惨な事件は何故起きたのか。借り受けた呪刀を携えて床辻市内のオカルトを追っていた蒼汰の前に…(
続く
)
内容紹介:怪異に満たされた地方都市で、少年は呪刀を振るう。大量の血を残して全校生徒が消失した「血汐事件」。事件で失われた妹の身体を探してオカルトを追っていた蒼巳蒼汰は、「迷い家」の主人だという謎の少女・一妃と出会い、 怪異との闘争に乗り出すことになるが――。
大量の血だけを残して全校生徒が消失した『血汐事件』。その日遅刻して偶然にも難を逃れた青己蒼汰は、血の海となった教室で、彼にとっての唯一の肉親である妹・花乃の生首を発見する。だが、花乃は首だけの状態でなお生きていた。花乃の身体はどこに隠されたのか。この凄惨な事件は何故起きたのか。借り受けた呪刀を携えて床辻市内のオカルトを追っていた蒼汰の前に、謎の少女・一妃が現れた。彼女は街の怪異から人々を匿う『迷い家』の主人だという。そして少女は告げる。私が君の運命を変えてあげる、と。―踏み出したら戻れない、怪異狩りの闘争がここに始まる。
著者プロフィール
古宮 九時(フルミヤ クジ)
第20回電撃小説大賞、最終選考作『監獄学校にて門番を』(電撃文庫)にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
古宮 九時(フルミヤ クジ)
第20回電撃小説大賞、最終選考作『監獄学校にて門番を』(電撃文庫)にてデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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大量の血だけを残して全校生徒が消失した『血汐事件』。その日遅刻して偶然にも難を逃れた青己蒼汰は、血の海となった教室で、彼にとっての唯一の肉親である妹・花乃の生首を発見する。だが、花乃は首だけの状態でなお生きていた。花乃の身体はどこに隠されたのか。この凄惨な事件は何故起きたのか。借り受けた呪刀を携えて床辻市内のオカルトを追っていた蒼汰の前に、謎の少女・一妃が現れた。彼女は街の怪異から人々を匿う『迷い家』の主人だという。そして少女は告げる。私が君の運命を変えてあげる、と。―踏み出したら戻れない、怪異狩りの闘争がここに始まる。