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出版社名:ゆまに書房
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-8433-7143-5
1冊(ページ付なし) 23cm
ジェンダー平等と公平についてのおはなし 〔2〕/むらさき!これがじぶんのいろ
スコット・スチュアート/ぶん・え なかじまじゅん/やく ReBit/監修
組合員価格 税込 2,613
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:主人公の影は「紫」。この世界では「男の子=青の影」「女の子=ピンクの影」という価値観が普通。ピンクとブルーが混ざった色で、男らしさ・女らしさのどちらにも当てはまらない存在。周囲からは「紫はおかしい」と言われるが、次第に「影は人それぞれでよい」と理解が広がっていく。テーマ:ノンバイナリーやジェンダー・フルイドを象徴。「男か女か」という二元的な枠を超えたアイデンティティを肯定する絵本。「ジェンダー平等と公平についてのおはなし」シリーズは、影の色という比喩を通じて「自分らしさ」「多様性」「性別固定観念の更新」をやさしく描き出す絵本シリーズです。“影の色” というユニークな比喩を通して、性別…(続く
内容紹介:主人公の影は「紫」。この世界では「男の子=青の影」「女の子=ピンクの影」という価値観が普通。ピンクとブルーが混ざった色で、男らしさ・女らしさのどちらにも当てはまらない存在。周囲からは「紫はおかしい」と言われるが、次第に「影は人それぞれでよい」と理解が広がっていく。テーマ:ノンバイナリーやジェンダー・フルイドを象徴。「男か女か」という二元的な枠を超えたアイデンティティを肯定する絵本。「ジェンダー平等と公平についてのおはなし」シリーズは、影の色という比喩を通じて「自分らしさ」「多様性」「性別固定観念の更新」をやさしく描き出す絵本シリーズです。“影の色” というユニークな比喩を通して、性別や固定観念にとらわれない「自分らしさ」と「多様性」 をやさしく描き出します。幼い読者から、保護者・教育者にまで届く、子どもだけでなく、大人の心にも響くメッセージを持った作品です。読み聞かせの時間はもちろん、親子の対話や学校・図書館での教材としても最適!
著者プロフィール
スチュアート,スコット(スチュアート,スコット)
ベストセラー絵本作家で、子どもたちをエンパワメントする作品を世に送り出し続けている。著作は数多くのベストセラーリストに登場し、ABIA(オーストラリア書籍業界アワード)児童書部門年間最優秀賞や、CBCA(オーストラリア児童図書評議会)年間最優秀図書賞絵本部門の最終候補にも選出。スコットの力強いメッセージは、SNSを通じて1億回以上視聴され、ありのままのその子を肯定し、受けとめることの大切さを伝えている
スチュアート,スコット(スチュアート,スコット)
ベストセラー絵本作家で、子どもたちをエンパワメントする作品を世に送り出し続けている。著作は数多くのベストセラーリストに登場し、ABIA(オーストラリア書籍業界アワード)児童書部門年間最優秀賞や、CBCA(オーストラリア児童図書評議会)年間最優秀図書賞絵本部門の最終候補にも選出。スコットの力強いメッセージは、SNSを通じて1億回以上視聴され、ありのままのその子を肯定し、受けとめることの大切さを伝えている

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