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企業・業界論
出版社名:日経BP
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-296-20941-5
221P 21cm
世界で勝つエンタメビジネス 異業種連携で広げるIP活用戦略
森祐治/著 岩崎明彦/著
組合員価格 税込
2,613
円
(通常価格 税込 2,750円)
割引率 5%
在庫あり
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:世界に広がる日本のコンテンツ、市場拡大を加速する新たな視点 「日本コンテンツが海外でも人気」「クールジャパンの影響が世界に広がり、日本コンテンツの消費が拡大している」といった情報を耳にすることは多い。ただ質量ともに市場の全容が把握されていないのが実態である。影響の広がりについても捕捉できていない要素も多く、市場としてどの程度の広がりが見込まれるのかの検証もこれまで多くはなかった。 本書は、アニメ・マンガ・放送番組・映画・音楽・ゲームなどの「コンテンツ市場」について、周辺産業や一般企業のIP(知的財産)活用など多角的な視点からまとめた。「コンテンツ」を取り巻くファクトを改めて整理すると…(
続く
)
内容紹介:世界に広がる日本のコンテンツ、市場拡大を加速する新たな視点 「日本コンテンツが海外でも人気」「クールジャパンの影響が世界に広がり、日本コンテンツの消費が拡大している」といった情報を耳にすることは多い。ただ質量ともに市場の全容が把握されていないのが実態である。影響の広がりについても捕捉できていない要素も多く、市場としてどの程度の広がりが見込まれるのかの検証もこれまで多くはなかった。 本書は、アニメ・マンガ・放送番組・映画・音楽・ゲームなどの「コンテンツ市場」について、周辺産業や一般企業のIP(知的財産)活用など多角的な視点からまとめた。「コンテンツ」を取り巻くファクトを改めて整理するとともに、「日本コンテンツ産業の発展」について、一歩踏み込んだ、他にはない新しい視点を提示することを目的としている。コンテンツ産業の実態を反映した本来の市場規模を算出することで解像度を高め、これからの将来に向けた日本のコンテンツ産業を論じるために不可欠な議論を掲出することを目指した内容だ。 少子高齢化や経済の長期低迷の観点で、日本の先行きに関する悲観的な見方も少なくない。しかし、日本コンテンツへの海外からの注目度の向上やインバウンド増加などを生かした経済・産業の活性化の効果を最大化すれば、日本の存在感を改めて世界的に示せると考えられる。 本書は、作品のファンから、コンテンツ関連企業、コンテンツとの連携が可能な業種のプレイヤー、関連政策に携わる政府・省庁関係者などに向けたメディア・コンテンツ関連の視点にとどまらず、経済学、国際関係論など幅広い分野の研究者などのアカデミアまでを含む幅広く多様なステークホルダーにとって、それぞれの立ち位置から取り組むべき課題を読み取れる内容とした。今後のコンテンツ市場拡大に資するガイドとして、日本のコンテンツの海外展開の現状を把握するための参考書として、広くご活用いただきたい。
もくじ情報:1部 日本がコンテンツ起点で戦う理由(なぜコンテンツ起点なのか;世界と日本のコンテンツの今;コンテンツ産業の構造と課題提起);2部 新しい戦い方のビジョン:コンテンツ海外市場規模20兆円に向けた道筋(文化創造先進国の戦い方と示唆;これからの日本の戦い方;求められる新しい資金調達(Capital)方法と台頭するクリエイターエコノミーの活用);3部 日本のプレイヤーが取るべき“勝ち筋”の中長期的将来展望(提言―日本のIPが世界を制し、恒久化するために);Appendix:PwC「グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック2025‐2029」
著者プロフィール
森 祐治(モリ ユウジ)
通信、インターネットビジネス、メディア・エンタテイメント、エレクトロニクス、新規事業創出、デザインコンサルティング、未来予測、マーケティング、アライアンス設計の分野を中心にコンサルティング経験を多く有する。日本電信電話(NTT)勤務の後、日米の大学院で行動科学領域の研究に従事。米国でのベンチャー起業や、マイクロソフト米国法人・日本法人でインターネットサービス開発、政府交渉などを経験。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンを経て、コンテンツ投資ファンドを設立。同ファンドの償還後、電通傘下の経宮戦略コンサルティング会社設立に参加。その代表を経て、PwCコンサルティングS…(
続く
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森 祐治(モリ ユウジ)
通信、インターネットビジネス、メディア・エンタテイメント、エレクトロニクス、新規事業創出、デザインコンサルティング、未来予測、マーケティング、アライアンス設計の分野を中心にコンサルティング経験を多く有する。日本電信電話(NTT)勤務の後、日米の大学院で行動科学領域の研究に従事。米国でのベンチャー起業や、マイクロソフト米国法人・日本法人でインターネットサービス開発、政府交渉などを経験。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンを経て、コンテンツ投資ファンドを設立。同ファンドの償還後、電通傘下の経宮戦略コンサルティング会社設立に参加。その代表を経て、PwCコンサルティングStrategy&のパートナーに就任
もくじ情報:1部 日本がコンテンツ起点で戦う理由(なぜコンテンツ起点なのか;世界と日本のコンテンツの今;コンテンツ産業の構造と課題提起);2部 新しい戦い方のビジョン:コンテンツ海外市場規模20兆円に向けた道筋(文化創造先進国の戦い方と示唆;これからの日本の戦い方;求められる新しい資金調達(Capital)方法と台頭するクリエイターエコノミーの活用);3部 日本のプレイヤーが取るべき“勝ち筋”の中長期的将来展望(提言―日本のIPが世界を制し、恒久化するために);Appendix:PwC「グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック2025‐2029」