ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文庫
>
日本文学
>
講談社文庫
出版社名:講談社
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-06-542271-7
425P 15cm
一線の湖/講談社文庫 と60-3
砥上裕將/著
組合員価格 税込
889
円
(通常価格 税込 935円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:小説の向こうに絵が見える! 美しき水墨画の世界を描いた物語水墨画とは、筆先から生み出される「線」の芸術。描くのは「命」。20万部を超えたメフィスト賞受賞作『線は、僕を描く』に続く、水墨画エンターテイメント第二弾!主人公・青山霜介が、ライバル・千瑛と湖山賞を競い合った展覧会から2年が経った。大学3年生になった霜介は水墨画家として成長を遂げる一方、進路に悩んでいた。卒業後、水墨の世界で生きるのか、それとも別の生き方を見つけるのか。優柔不断な霜介とは対照的に、千瑛は「水墨画界の若き至宝」として活躍を続けていた。千瑛を横目に、次の一歩が踏み出せず、新たな表現も見つけられない現状に焦りを募らせ…(
続く
)
内容紹介:小説の向こうに絵が見える! 美しき水墨画の世界を描いた物語水墨画とは、筆先から生み出される「線」の芸術。描くのは「命」。20万部を超えたメフィスト賞受賞作『線は、僕を描く』に続く、水墨画エンターテイメント第二弾!主人公・青山霜介が、ライバル・千瑛と湖山賞を競い合った展覧会から2年が経った。大学3年生になった霜介は水墨画家として成長を遂げる一方、進路に悩んでいた。卒業後、水墨の世界で生きるのか、それとも別の生き方を見つけるのか。優柔不断な霜介とは対照的に、千瑛は「水墨画界の若き至宝」として活躍を続けていた。千瑛を横目に、次の一歩が踏み出せず、新たな表現も見つけられない現状に焦りを募らせていく霜介。そんな折、体調不良の兄弟子・西濱湖峰に代わり、霜介が小学一年生を相手に水墨画を教えることになる。子供たちとの出会いを通じて、向き合う自分の過去と未来。そして、師匠・篠田湖山が霜介に託した「あるもの」とはーー。墨一色に無限の色彩を映し出す水墨画を通して、霜介の葛藤と成長を描く、感動必至の青春小説!
湖山賞をかけて千瑛と競い合った展覧会から2年。水墨画の世界で生きていくか、別の道をゆくか。霜介は思い悩んでいた。そんな折に亡き母が勤めていた小学校から水墨画の講師の依頼を受ける。己の過去と未来に向き合い、霜介が見つけた答えとは。映画化もされたベストセラー『線は、僕を描く』感動続編!
著者プロフィール
砥上 裕將(トガミ ヒロマサ)
1984年生まれ。福岡県出身。水墨画家。『線は、僕を描く』で第59回メフィスト賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
砥上 裕將(トガミ ヒロマサ)
1984年生まれ。福岡県出身。水墨画家。『線は、僕を描く』で第59回メフィスト賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
龍の守る町 The Embers under the Water
砥上裕將/著
7.5グラムの奇跡/講談社文庫 と60-2
砥上裕將/著
11ミリのふたつ星 視能訓練士野宮恭一
砥上裕將/著
一線の湖
砥上裕將/著
7.5グラムの奇跡
砥上裕將/著
線は、僕を描く
砥上裕將/著
湖山賞をかけて千瑛と競い合った展覧会から2年。水墨画の世界で生きていくか、別の道をゆくか。霜介は思い悩んでいた。そんな折に亡き母が勤めていた小学校から水墨画の講師の依頼を受ける。己の過去と未来に向き合い、霜介が見つけた答えとは。映画化もされたベストセラー『線は、僕を描く』感動続編!