ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
芸術
>
映画
>
監督・作品論
出版社名:朝日新聞出版
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-02-252123-1
231P 19cm
吉田修一と『国宝』の世界
酒井信/著
組合員価格 税込
1,881
円
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:2025年、小説&映画ともに大きな話題となった吉田修一の『国宝』。デビュー『最後の息子』から吉田作品を追ってきた同郷の評論家が、『国宝』を中心に、『パレード』『パークライフ』『悪人』といった代表作から最新作『ミスサンシャイン』まで、その魅力を論じる徹底ガイド。
社会現象となった『国宝』を徹底考察。デビュー作『最後の息子』から『パレード』『パーク・ライフ』を経て、『悪人』『怒り』、そして『国宝』へ―数々のヒットを生み出し、日本の文芸界で確かな存在感を放つ作家・吉田修一。長崎という風土と人間への真摯な眼差しから生み出された傑作群の秘密に迫る。
もくじ情報:第一章 『国宝』の特徴と歌舞伎の…(
続く
)
内容紹介:2025年、小説&映画ともに大きな話題となった吉田修一の『国宝』。デビュー『最後の息子』から吉田作品を追ってきた同郷の評論家が、『国宝』を中心に、『パレード』『パークライフ』『悪人』といった代表作から最新作『ミスサンシャイン』まで、その魅力を論じる徹底ガイド。
社会現象となった『国宝』を徹底考察。デビュー作『最後の息子』から『パレード』『パーク・ライフ』を経て、『悪人』『怒り』、そして『国宝』へ―数々のヒットを生み出し、日本の文芸界で確かな存在感を放つ作家・吉田修一。長崎という風土と人間への真摯な眼差しから生み出された傑作群の秘密に迫る。
もくじ情報:第一章 『国宝』の特徴と歌舞伎の歴史;第二章 『国宝』が描く人間国宝と人間天皇;第三章デビュー作『最後の息子』と初期作品群;第四章 純文学とエンターテインメントを超える;第五章 『悪人』が描いた平成の原風景;第六章 逃亡劇から恋愛劇へ;第七章 『悪人』以降の展開;第八章 二つの社会派ミステリ;第九章 戦後史の闇へ;第十章 映画「国宝」の風土と到達点
著者プロフィール
酒井 信(サカイ マコト)
長崎市生まれ。明治大学准教授。早稲田大学卒業後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学助教等を経て現職。専門は文芸批評・メディア文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
酒井 信(サカイ マコト)
長崎市生まれ。明治大学准教授。早稲田大学卒業後、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修了。博士(政策・メディア)。慶應義塾大学助教等を経て現職。専門は文芸批評・メディア文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
松本清張の昭和/講談社現代新書 2800
酒井信/著
松本清張はよみがえる 国民作家の名作への旅
酒井信/著
現代文学風土記
酒井信/著
メディア・リテラシーを高めるための文章演習
酒井信/著
首・肩・腰・膝の痛みが驚くほど簡単によくなる関節包内矯正セルフケア
廣田加津子/著 小山和希/著 小杉賢司/著 堀込信顕/著 酒井慎太郎/監修 宗村大義/監修
吉田修一論 現代小説の風土と訛り
酒井信/著
ライプニッツ著作集 第1期8 新装版/前期哲学
ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ/著 下村寅太郎/監修 山本信/監修 中村幸四郎/監修 原亨吉/監修
国家の興亡と歴史家 復刻・解説
酒井三郎/著 青木信家/代表編集
社会現象となった『国宝』を徹底考察。デビュー作『最後の息子』から『パレード』『パーク・ライフ』を経て、『悪人』『怒り』、そして『国宝』へ―数々のヒットを生み出し、日本の文芸界で確かな存在感を放つ作家・吉田修一。長崎という風土と人間への真摯な眼差しから生み出された傑作群の秘密に迫る。
もくじ情報:第一章 『国宝』の特徴と歌舞伎の…(続く)
社会現象となった『国宝』を徹底考察。デビュー作『最後の息子』から『パレード』『パーク・ライフ』を経て、『悪人』『怒り』、そして『国宝』へ―数々のヒットを生み出し、日本の文芸界で確かな存在感を放つ作家・吉田修一。長崎という風土と人間への真摯な眼差しから生み出された傑作群の秘密に迫る。
もくじ情報:第一章 『国宝』の特徴と歌舞伎の歴史;第二章 『国宝』が描く人間国宝と人間天皇;第三章デビュー作『最後の息子』と初期作品群;第四章 純文学とエンターテインメントを超える;第五章 『悪人』が描いた平成の原風景;第六章 逃亡劇から恋愛劇へ;第七章 『悪人』以降の展開;第八章 二つの社会派ミステリ;第九章 戦後史の闇へ;第十章 映画「国宝」の風土と到達点