ようこそ!
マイページ
ご利用ガイド
組合員情報の変更
メールアドレスの変更
ログイン
サイトトップ
e
フレンズトップ
すべて
本
雑誌
CD
DVD・Blu-ray
クリア
本 こだわり検索
書名
著者名
商品説明
出版社名
出版年月
―
2027
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998
1997
1996
1995
1994
1993
1992
1991
1990
1989
1988
1987
1986
1985
1984
1983
1982
年
―
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
月
以前
のみ
以降
ジャンル
選択してください
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
ISBNコード
予約商品を表示しない
検索
クリア
本 >
文芸
>
日本文学
>
歴史時代小説
出版社名:幻冬舎
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-344-04552-1
444P 20cm
春かずら
澤田瞳子/著
組合員価格 税込
2,299
円
(通常価格 税込 2,420円)
割引率 5%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:父の仇を十二年間追う侍と、仇の息子。交わらないはずの二人を繋ぐのは、“侍”の矜持。直木賞作家が初めて挑んだ、武家小説。仇討ちとは、いったい何なのだ--。十二年前に父が殺され、以来、仇討のために諸国を巡る清史郎。しかし、仇の手掛かりは見つからない。病死した母の弔いに故郷・安良藩に戻った清史郎は、ある少年を助け、彼に剣の手ほどきをすることに。しかしその少年・隼人は、仇の息子だった。出会うべきではなかったと思いつつ、見限ることのできない感情のもつれ。仇の行方、そして藩内政治--。清史郎が最後に下した決断とは。江戸時代を生きる「人」を描いた、傑作ドラマ。
仇討ちとは、いったい何なのだ―。父が…(
続く
)
内容紹介:父の仇を十二年間追う侍と、仇の息子。交わらないはずの二人を繋ぐのは、“侍”の矜持。直木賞作家が初めて挑んだ、武家小説。仇討ちとは、いったい何なのだ--。十二年前に父が殺され、以来、仇討のために諸国を巡る清史郎。しかし、仇の手掛かりは見つからない。病死した母の弔いに故郷・安良藩に戻った清史郎は、ある少年を助け、彼に剣の手ほどきをすることに。しかしその少年・隼人は、仇の息子だった。出会うべきではなかったと思いつつ、見限ることのできない感情のもつれ。仇の行方、そして藩内政治--。清史郎が最後に下した決断とは。江戸時代を生きる「人」を描いた、傑作ドラマ。
仇討ちとは、いったい何なのだ―。父が殺され、以来十二年間、仇討ちのために諸国を巡る清史郎。しかし、仇の手掛かりは見つからない。病死した母の弔いのため故郷・安良に戻った清史郎は、ある少年を助け、彼に剣の手ほどきをすることに。しかしその少年・隼人は、仇の息子だった。関わるべきではなかったと思いつつ、見限ることもできない感情のもつれ。仇の行方、そして藩内政治―。清史郎が最後に下した決断とは。江戸時代を生きる「人」を描いた、傑作ドラマ。
著者プロフィール
澤田 瞳子(サワダ トウコ)
1977年、京都府生まれ。同志社大学文学部卒業、同大学院博士前期課程修了。奈良仏教史を専門に研究したのち、2010年に『孤鷹の天』でデビュー。同作で中山義秀文学賞を受賞。その後、13年『満つる月の如し 仏師・定朝』で新田次郎文学賞、16年『若冲』で親鸞賞、20年『駆け入りの寺』で舟橋聖一文学賞、21年『星落ちて、なお』で直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
澤田 瞳子(サワダ トウコ)
1977年、京都府生まれ。同志社大学文学部卒業、同大学院博士前期課程修了。奈良仏教史を専門に研究したのち、2010年に『孤鷹の天』でデビュー。同作で中山義秀文学賞を受賞。その後、13年『満つる月の如し 仏師・定朝』で新田次郎文学賞、16年『若冲』で親鸞賞、20年『駆け入りの寺』で舟橋聖一文学賞、21年『星落ちて、なお』で直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
同じ著者名で検索した本
関越えの夜 東海道浮世がたり 下/大活字本シリーズ
澤田瞳子/著
関越えの夜 東海道浮世がたり 上/大活字本シリーズ
澤田瞳子/著
金波銀波
澤田瞳子/著
京都折々暮し/徳間文庫 さ31-17
澤田瞳子/著
梧桐に眠る
澤田瞳子/著
恋ふらむ鳥は/光文社文庫 さ35-2 光文社時代小説文庫
澤田瞳子/著
たびじ 朝日文庫時代小説アンソロジー/朝日文庫 ほ19-8 朝日時代小説文庫
細谷正充/編 浅田次郎/〔ほか〕著
孤鷹の天 下/徳間文庫 さ31-16 徳間時代小説文庫
澤田瞳子/著
孤鷹の天 上/徳間文庫 さ31-15 徳間時代小説文庫
澤田瞳子/著
仇討ちとは、いったい何なのだ―。父が…(続く)
仇討ちとは、いったい何なのだ―。父が殺され、以来十二年間、仇討ちのために諸国を巡る清史郎。しかし、仇の手掛かりは見つからない。病死した母の弔いのため故郷・安良に戻った清史郎は、ある少年を助け、彼に剣の手ほどきをすることに。しかしその少年・隼人は、仇の息子だった。関わるべきではなかったと思いつつ、見限ることもできない感情のもつれ。仇の行方、そして藩内政治―。清史郎が最後に下した決断とは。江戸時代を生きる「人」を描いた、傑作ドラマ。