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教育学その他
出版社名:勁草書房
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-326-25189-6
316P 21cm
実践ディープ・アクティブラーニング 高校から大学・社会へ広がる深い学びのデザイン
松下佳代/編著
組合員価格 税込
3,135
円
(通常価格 税込 3,300円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:真の意味での「深い学び」を目指す高校・大学での授業実践を紹介し、「ディープ・アクティブラーニング」の現在地を明らかにする。「アクティブラーニング」という言葉が注目されてから10年以上経過したが、「深い」学びが実現しているかは心許ない状況である。本書では高校・大学において行われている実践を取り上げ、ディープ・アクティブラーニングの現在地を明らかにすることを試みる。アクティブラーニングを深い学びへとリデザインする際に参考となる一冊。
アクティブラーニングを「深い学び」へ、リデザインするために。ディープ・アクティブラーニングの提唱から10年。大学・高校での多様な実践をふまえて、ディープ・ア…(
続く
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内容紹介:真の意味での「深い学び」を目指す高校・大学での授業実践を紹介し、「ディープ・アクティブラーニング」の現在地を明らかにする。「アクティブラーニング」という言葉が注目されてから10年以上経過したが、「深い」学びが実現しているかは心許ない状況である。本書では高校・大学において行われている実践を取り上げ、ディープ・アクティブラーニングの現在地を明らかにすることを試みる。アクティブラーニングを深い学びへとリデザインする際に参考となる一冊。
アクティブラーニングを「深い学び」へ、リデザインするために。ディープ・アクティブラーニングの提唱から10年。大学・高校での多様な実践をふまえて、ディープ・アクティブラーニングの意味と方法を問い直し、その現在地を示す。
もくじ情報:序章 ディープ・アクティブラーニングの現在地(松下佳代);第1部 高校教育・大学初年次教育(高校におけるディープ・アクティブラーニングの展開―対話型論証を事例として―(田中孝平・前田秀樹);対話型論証モデルを軸とした初年次教育の実践―4年間の学びの基盤として―(杉山芳生));第2部 共通教育・教養教育(パーソナル・ライティングからアカデミック・ライティングへの架橋(谷美奈);教養教育としてのサービスラーニング―学術を基盤とした市民性育成と社会貢献の統合―(杉原真晃);冒険教育を通じて変容する学生―シーカヤックを取り入れた冒険教育を例に―(松尾美香));第3部 専門教育(統計学の知識と分析スキルの統合を目指した実践―医療統計学科目における対話型論証モデルの活用―(斎藤有吾);「自立した消費者」の育成を目指した消費者教育の試み(飯尾健);日本語教育におけるディープ・アクティブラーニング―「待遇表現」の教育実践にもとづいて―(佐藤有理);理学療法学における臨床推論能力向上のための授業実践―対話型論証と生成AIを活用した学び―(平山朋子));第4部 FD・プレFD(高度教養教育におけるディープ・アクティブラーニング―プレFDの実践―(長沼祥太郎);初任教員のFD―ディープ・アクティブラーニングを取り入れた授業の異分野共同デザイン―(斎藤有吾);専門教育のFD―薬学教育モデル・コア・カリキュラム改訂と教員研修―(山田勉));第5部 学士課程カリキュラム(パフォーマンス評価でつながるカリキュラム―リフレクションと対話型論証による学びの深化に向けて―(平山朋子・杉山芳生・斎藤有吾・松下佳代);新潟大学歯学部におけるカリキュラムと評価のアライメント―PEPAの成立・展開と広がり―(小野和宏・松下佳代・斎藤有吾))
著者プロフィール
松下 佳代(マツシタ カヨ)
京都大学大学院教育学研究科教授、博士(教育学、京都大学)。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程研究指導認定退学。専門は、教育方法学、大学教育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
松下 佳代(マツシタ カヨ)
京都大学大学院教育学研究科教授、博士(教育学、京都大学)。京都大学大学院教育学研究科博士後期課程研究指導認定退学。専門は、教育方法学、大学教育学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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アクティブラーニングを「深い学び」へ、リデザインするために。ディープ・アクティブラーニングの提唱から10年。大学・高校での多様な実践をふまえて、ディープ・ア…(続く)
アクティブラーニングを「深い学び」へ、リデザインするために。ディープ・アクティブラーニングの提唱から10年。大学・高校での多様な実践をふまえて、ディープ・アクティブラーニングの意味と方法を問い直し、その現在地を示す。
もくじ情報:序章 ディープ・アクティブラーニングの現在地(松下佳代);第1部 高校教育・大学初年次教育(高校におけるディープ・アクティブラーニングの展開―対話型論証を事例として―(田中孝平・前田秀樹);対話型論証モデルを軸とした初年次教育の実践―4年間の学びの基盤として―(杉山芳生));第2部 共通教育・教養教育(パーソナル・ライティングからアカデミック・ライティングへの架橋(谷美奈);教養教育としてのサービスラーニング―学術を基盤とした市民性育成と社会貢献の統合―(杉原真晃);冒険教育を通じて変容する学生―シーカヤックを取り入れた冒険教育を例に―(松尾美香));第3部 専門教育(統計学の知識と分析スキルの統合を目指した実践―医療統計学科目における対話型論証モデルの活用―(斎藤有吾);「自立した消費者」の育成を目指した消費者教育の試み(飯尾健);日本語教育におけるディープ・アクティブラーニング―「待遇表現」の教育実践にもとづいて―(佐藤有理);理学療法学における臨床推論能力向上のための授業実践―対話型論証と生成AIを活用した学び―(平山朋子));第4部 FD・プレFD(高度教養教育におけるディープ・アクティブラーニング―プレFDの実践―(長沼祥太郎);初任教員のFD―ディープ・アクティブラーニングを取り入れた授業の異分野共同デザイン―(斎藤有吾);専門教育のFD―薬学教育モデル・コア・カリキュラム改訂と教員研修―(山田勉));第5部 学士課程カリキュラム(パフォーマンス評価でつながるカリキュラム―リフレクションと対話型論証による学びの深化に向けて―(平山朋子・杉山芳生・斎藤有吾・松下佳代);新潟大学歯学部におけるカリキュラムと評価のアライメント―PEPAの成立・展開と広がり―(小野和宏・松下佳代・斎藤有吾))