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医学一般
出版社名:丸善出版
出版年月:2026年3月
ISBN:978-4-621-31110-3
236P 21cm
シリーズ生命倫理学 7/周産期・新生児・小児医療
シリーズ生命倫理学編集委員会/編/家永登/責任編集 仁志田博司/責任編集 仁志田博司/〔ほか〕執筆
組合員価格 税込
5,016
円
(通常価格 税込 5,280円)
割引率 5%
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(1)医学的側面;周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(2)法的側面;予後不良児の倫理的考察(超重症心身障害児・重症新生児仮死);超低出生体重児の「成育限界」を巡って;胎児治療;帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(1)分娩の医学的問題;帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(2)分娩方法選択の法的問題;ハイリスク分娩における母体・胎児に対する倫理的配慮;法律学からみた母体内にある出生前の生命の保護;重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン解説;出生前診断(1)医療の側から;出生前診断(2)生命…(
続く
)
もくじ情報:周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(1)医学的側面;周産期医療・新生児医療・小児医療における倫理的特徴(2)法的側面;予後不良児の倫理的考察(超重症心身障害児・重症新生児仮死);超低出生体重児の「成育限界」を巡って;胎児治療;帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(1)分娩の医学的問題;帝王切開・無痛(和痛)分娩と自然分娩(2)分娩方法選択の法的問題;ハイリスク分娩における母体・胎児に対する倫理的配慮;法律学からみた母体内にある出生前の生命の保護;重篤な疾患を持つ新生児の家族と医療スタッフの話し合いのガイドライン解説;出生前診断(1)医療の側から;出生前診断(2)生命倫理の側から;障害児の地域、学校における支援;児童虐待への対応(1)医療の側から;児童虐待への対応(2)法律・児童福祉の側から;小児医療における子どもの権利(1)医療の側から;小児医療における子どもの権利(2)法律の側から
著者プロフィール
家永 登(イエナガ ノボル)
専修大学法学部教授。1950年生。東京都立大学法学部卒業。専修大学大学院法学研究科博士課程満期退学
家永 登(イエナガ ノボル)
専修大学法学部教授。1950年生。東京都立大学法学部卒業。専修大学大学院法学研究科博士課程満期退学
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専修大学法学部教授。1950年生。東京都立大学法学部卒業。専修大学大学院法学研究科博士課程満期退学
専修大学法学部教授。1950年生。東京都立大学法学部卒業。専修大学大学院法学研究科博士課程満期退学