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出版社名:東京創元社
出版年月:2026年5月
ISBN:978-4-488-28610-1
388P 15cm
イスタンブールの殺人/創元推理文庫 Mノ5-4
エリカ・ルース・ノイバウアー/著 山田順子/訳
組合員価格 税込 1,463
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:婚約者レドヴァースを父に紹介するべく故郷のボストンに戻ったジェーン。だが父ヴンダリー教授は、屋敷を担保に銀行から大金を借りて姿を消していた。書き置きから行き先を知ったジェーンたちはイスタンブールへ。どうやら教授は〈スルタンの心臓〉とやらを追っているらしい。ところが教授は見つからないばかりか、尾行されたり手がかりを握る人物が殺されたりと、きな臭さは増すばかり。アガサ賞デビュー長編賞受賞シリーズ第四弾。
婚約者レドヴァースを父に紹介するべく故郷のボストンに戻ったジェーン。だが父ヴンダリー教授は姿を消していた。置き手紙から行き先を知った二人はイスタンブールへ。教授は〈スルタンの心臓〉とやら…(続く
内容紹介:婚約者レドヴァースを父に紹介するべく故郷のボストンに戻ったジェーン。だが父ヴンダリー教授は、屋敷を担保に銀行から大金を借りて姿を消していた。書き置きから行き先を知ったジェーンたちはイスタンブールへ。どうやら教授は〈スルタンの心臓〉とやらを追っているらしい。ところが教授は見つからないばかりか、尾行されたり手がかりを握る人物が殺されたりと、きな臭さは増すばかり。アガサ賞デビュー長編賞受賞シリーズ第四弾。
婚約者レドヴァースを父に紹介するべく故郷のボストンに戻ったジェーン。だが父ヴンダリー教授は姿を消していた。置き手紙から行き先を知った二人はイスタンブールへ。教授は〈スルタンの心臓〉とやらを追っているらしい。ところが教授はみつからないばかりか、尾行されたり手がかりを握る人物が殺されたりと、きな臭さは増すばかり。アガサ賞最優秀デビュー長編賞受賞シリーズ。
著者プロフィール
ノイバウアー,エリカ・ルース(ノイバウアー,エリカルース)
11年間を軍隊で、2年間を警察官として、その後1年間を高校の英語教師として過ごしたのち作家となる。デビュー作『メナハウス・ホテルの殺人』でアガサ賞の最優秀デビュー長編賞を受賞、以降シリーズ続巻を刊行している
ノイバウアー,エリカ・ルース(ノイバウアー,エリカルース)
11年間を軍隊で、2年間を警察官として、その後1年間を高校の英語教師として過ごしたのち作家となる。デビュー作『メナハウス・ホテルの殺人』でアガサ賞の最優秀デビュー長編賞を受賞、以降シリーズ続巻を刊行している

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