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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
アイブル=アイベスフェルト,イレネウス(アイブルアイベスフェルト,イレネウス)
1928年ウィーン生まれ。ウィーン大学で動物学を修める。1946‐1949年ヴィルヘルミーネンベルク生物学研究所にて研究。1949‐1951年比較行動学研究所にて(コンラート・ローレンツの下で)研究。その後ブルデルン、後にゼーヴィーゼンのマックス=プランク行動生理学研究所研究員。1970年ヒューマン・エソロジー研究グループ設立。1975年マックス=プランク・ヒューマン・エソロジー研究所(アンデックス)所長。1991年以来、ウィーンのルードヴィヒ=ボルツマン・都市エソロジー研究所の名誉所長兼任。1970年以来、ミュン…() アイブル=アイベスフェルト,イレネウス(アイブルアイベスフェルト,イレネウス)
1928年ウィーン生まれ。ウィーン大学で動物学を修める。1946‐1949年ヴィルヘルミーネンベルク生物学研究所にて研究。1949‐1951年比較行動学研究所にて(コンラート・ローレンツの下で)研究。その後ブルデルン、後にゼーヴィーゼンのマックス=プランク行動生理学研究所研究員。1970年ヒューマン・エソロジー研究グループ設立。1975年マックス=プランク・ヒューマン・エソロジー研究所(アンデックス)所長。1991年以来、ウィーンのルードヴィヒ=ボルツマン・都市エソロジー研究所の名誉所長兼任。1970年以来、ミュンヘン大学動物学教授兼任。アフリカ、ニューギニア、インドネシア、南アメリカをはじめとする各地へ多くの研究旅行を重ね、現在はマックス=プランク協会名誉会員、ルードヴィヒ=ボルツマン都市エソロジー研究所所長として活動。オーストリア政府より科学・芸術一等名誉十字勲章を受章 |
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もくじ情報:1 ヒューマン・エソロジーの目標設定と理論的基礎;2 エソロジーの基礎概念;3 方法論;4 社会行動;5 種内の敵対行動―攻撃と戦争;6 コミュニケーション;7 行動の発達(個体発生);8 人間とその生活空間―生物学的考察;9 美と真実:美学へ…(続く)
もくじ情報:1 ヒューマン・エソロジーの目標設定と理論的基礎;2 エソロジーの基礎概念;3 方法論;4 社会行動;5 種内の敵対行動―攻撃と戦争;6 コミュニケーション;7 行動の発達(個体発生);8 人間とその生活空間―生物学的考察;9 美と真実:美学へのエソロジーの貢献;10 善:価値論への生物学の寄与