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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐々木 卓也(ササキ タクヤ)
1958年、北海道に生まれる。1981年、一橋大学法学部卒業。オハイオ大学大学院留学(1985‐87年)。1988年、一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得。関東学院大学法学部専任講師、同助教授などを経て、現職。その間、イェール大学客員研究員(1997‐99年)。現在、立教大学法学部教授(アメリカ外交史、日米関係史専攻)。博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐々木 卓也(ササキ タクヤ)
1958年、北海道に生まれる。1981年、一橋大学法学部卒業。オハイオ大学大学院留学(1985‐87年)。1988年、一橋大学大学院法学研究科博士課程単位修得。関東学院大学法学部専任講師、同助教授などを経て、現職。その間、イェール大学客員研究員(1997‐99年)。現在、立教大学法学部教授(アメリカ外交史、日米関係史専攻)。博士(法学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 アメリカの外交的伝統―戦前期の外交;第1章 戦後外交の起点―ローズヴェルト、トルーマン政権期の外交;第2章 冷戦の変容とアメリカの蹉跌―アイゼンハワー、ケネディ、ジョンソン政権期の外交;第3章 パクス・アメリカーナの揺らぎとデタント外交―ニクソン、フォード、カーター政権期の外交;第4章 冷戦終結外交と冷戦後への模索―レーガン、ブッシュ政権期の外交;第5章 新しい秩…(続く)
もくじ情報:序章 アメリカの外交的伝統―戦前期の外交;第1章 戦後外交の起点―ローズヴェルト、トルーマン政権期の外交;第2章 冷戦の変容とアメリカの蹉跌―アイゼンハワー、ケネディ、ジョンソン政権期の外交;第3章 パクス・アメリカーナの揺らぎとデタント外交―ニクソン、フォード、カーター政権期の外交;第4章 冷戦終結外交と冷戦後への模索―レーガン、ブッシュ政権期の外交;第5章 新しい秩序を模索するアメリカ外交―クリントン政権期の外交;第6章 理念外交の軍事化とその帰結―G.W.ブッシュ政権期の外交;第7章 混迷する世界情勢と転換期のアメリカ―オバマ政権期の外交;終章 岐路に立つリベラルな国際主義―トランプ政権期の外交