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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
村上 陽一郎(ムラカミ ヨウイチロウ)
1936(昭和11)年、東京生まれ。科学史家・科学哲学者。東京大学名誉教授。国際基督教大学名誉教授。文理を越境し、明晰なセンスで日本の科学史・科学哲学を牽引している。安全とリスクをめぐる総合研究として「安全学」を提唱。2015年に瑞宝中綬章を受章、広島市立大学名誉博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村上 陽一郎(ムラカミ ヨウイチロウ)
1936(昭和11)年、東京生まれ。科学史家・科学哲学者。東京大学名誉教授。国際基督教大学名誉教授。文理を越境し、明晰なセンスで日本の科学史・科学哲学を牽引している。安全とリスクをめぐる総合研究として「安全学」を提唱。2015年に瑞宝中綬章を受章、広島市立大学名誉博士(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 歴史の窓から見える“科学”(科学・技術の戦後七十年;科学の技術への接近と社会的責任 ほか);第2部 三・一一以後の“安全”とは(技術の継承と将来への展望;安全と安心 ほか);第3部 “大学”の過去・現在・未来(大学の変貌;競争的環境と学問 ほ…(続く)
もくじ情報:第1部 歴史の窓から見える“科学”(科学・技術の戦後七十年;科学の技術への接近と社会的責任 ほか);第2部 三・一一以後の“安全”とは(技術の継承と将来への展望;安全と安心 ほか);第3部 “大学”の過去・現在・未来(大学の変貌;競争的環境と学問 ほか);第4部 “生死”を見つめて(「死後」のあり方;死後の世界 ほか)