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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
野沢 秀樹(ノザワ ヒデキ)
1948年東京・府中市に生まれる。1972年早稲田大学法学部卒業。旧協和銀行勤務の後、研究生活に入る。現在、早稲田大学法学部非常勤講師(外国書研究・現代中国法論担当)。専攻:現代中国法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 野沢 秀樹(ノザワ ヒデキ)
1948年東京・府中市に生まれる。1972年早稲田大学法学部卒業。旧協和銀行勤務の後、研究生活に入る。現在、早稲田大学法学部非常勤講師(外国書研究・現代中国法論担当)。専攻:現代中国法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の…(続く)
もくじ情報:新中国憲政の定礎;立憲による国家統治はじまりの功;歴史の石碑;希望と現実の衝突;違憲事件ますます激しくなる;歴史の後退;歴史的転換期における産物;“四大”―中国の特産物;法学理論において混乱をはじき正しいものに戻すこと;憲政建設の新しい局面を切り開く:「最良の憲法」;参政論議の高まり;憲法実施の困惑;憲法改正のうねりの前後;中国の特色ある国家制度の新しい発展;人権問題白書が惹起した思考